なぜ自死遺族の会に・・・精神科の医師たちの活動の本が・・贈られてきたのか・・・嫌味?

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  東北大学大学院から 本が贈られてきた

  自死遺族の会に

    貴機関のますますのご発展をお祈り申し上げます・・・という文章と共に・・・

    自死遺族の会が発展するということが どんなことなのか 考えてもいないのだろう


復興予算で作成されたものと推測

 立派な本です

 シンポジュウムの話をまとめた内容らしい

精神科の医師たちが数多く・・・・誰一人  私が納得できる医師はいない

  ふぅ~~~~~~~ん  って 感じ


予算をもらって・・・シンポジュウムを何度も開催して
      本を作って・・・

  もったいない・・・税金です


      今も存在する こころのケアセンター・・・3億7千万・・・(1年間)

    3県にある・・・岩手・・・宮城・・・・福島

    これだけで毎年  11億円  3年で  33億円

        何をして 何に役に立っているのだろうか


     センターは一等地にあり・・・相談スペースもあるが

       ガランとして 誰も相談者はいない 
         私がひとりで相談を受けている件数よりも少ない

      行政は 無駄が多い

             必要なことには金をケチり

          出し渋り・・・何の役にも立たないことには一生懸命

     何をしたいのだろうか

   本当に 困っている人の支援をしたいと思っているのだろうか

    パフォーマンス・・・かな

    やった・・・というアリバイ作り


     東北大学の精神科の外来は 研修医たちがほとんど

    教授は いない

       名札もつけていない無責任な 医師の卵たちが診ている

     昔普通の治療をしていた医師

   今はビルの主
           ここ数年  治った患者の話は聞いたことがない 

   あたり!はずれ!で 治るか治らないか・・・が決まるなんて怖すぎる

        運がよければ 治る・・・

     運が悪ければ死ぬ・・・

   ロシアンルーレットのよう・・・・いちかばちかの精神科受診

   
東北大学で 心のケア・・・の講座が震災後あって・・・講師に

  お化け坊主がいる・・・

      浮かばれていない・・・成仏していない・・・という坊主が講師

      ブラック企業の 大学

   なるほど・・・とおもう

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