遅れてくるPTSDが被災地で流行っているという医師・・・猫が死んで震災のPTSDが起きた女性

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今朝の「ハートネット」

   相馬に震災後に開業した精神科

   トラウマ(PTSD)のことが話題だった


     震災のときに 家屋が流される光景を見た女性

       家も家族も全て無事で・・・幸せに暮らしていた


     その後に 可愛がっていた猫が死んだ


      それ以来  夜に 震災の光景が浮かんできて 不安が襲ってきた


    それを 遅れてきたPTSDというらしい(あたらしいトラウマ)

   遅延したPTSD  というそうだ

      そうかなぁ~~~PYSDかなぁ~~~


   これから 遅延して起きるPTSDが増える!とその医師はいっていた


    ふう~~~ん


    その医師は 髪の毛がグチャグチャで 風呂もいつ入ったの???という


    見た目は汚らしい医師だった

姿勢も悪いし・・・超肥満だし

        PTSDって  そんなものではないはず


   軽い感情の起伏さえも 精神的病とされる

       猫が老衰で死んで PTSDになるんだ


   どんだけ 幸せな人なんでしょうね

       家族でも死んだら  その人はどうなるんでしょうね

       家族を何人も亡くして 生きている人を  どう思っているのでしょうね 


   PTSD って  そんなに軽い症状なんだ  ・・・

        あほらしくて  バカバカしくて  

    真剣にインタビューしている記者・・・

      NHKのハートネットは  ときどき 


      製薬会社や精神科の医師会の回し者のような内容を真剣に取り上げている


      遅延した「悲嘆」もある

    遅延した「PTSD]も 作ったんだ・・


        新型うつ・・・とか  産後うつ  現代型うつ  受験うつ


      生理うつ  高齢うつ  小児うつ  ・・・・なんでもある



   そのうちに  新型PTSD  産後PTSD が作られそうだ

       


     
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