子どもが学校内で自死しても自分の保身だけ・・・そんな教育者が出世する社会

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心理的瑕疵

 不動産の場合には 精神的な目にみえない 汚れ、傷・・・ということで

    自死した 部屋の全てが 瑕疵である・・・という判断

    取り壊しても・・・・・瑕疵に与えする・・・という判断を司法もするが


  自死に至った子どもが
 遺書でいじめられていた・・・傷ついた・・・と 書いても

     精神的苦痛を与えた、心理的に傷を負わせた・・・ことを認めないのが司法



   どっちにしろ  生きているものの言い分だけが通る

  死人にくちなし  死んだ人の心なんて知ったことではない・・のが司法 社会 世の中


 
  死亡事故が学校内で起きた・・・ことへの 謝罪も反省もない

     それでいいのだろうか そんな学校でいいのだろうか


    学校の中での自死・・・

      
   不動産では 自死という行為が 心理的な瑕疵と認められる

     受取る側の気持ちが優先される

     私が気持ちが悪いと感じるから・・自死は気持ちが悪い死なんだ・・・

     だから  瑕疵になるから 賠償金を払いなさい  


        が  当たり前


     

       いじめでは いじめられたと感じた子どもの気持ちは無視され


           いじめられたと感じたほうが  いつどこでどのように・・・を

          立証しなさいとなる

  では 不動産も いつどこでどのよに 気持ちが悪いのか具体的に立証して欲しい


      すべて ご都合主義


    弱者切捨て  弱いものいじめ

       力のあるものが  力で 屁理屈をこねて  正義となる

     力が正義・・これが 社会


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