パキシルを16歳に処方している精神科医・・・本当に医師ですか?

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都庁の前のホテルのロビー  飾り雛


  遺族三人で都庁に・・・

 その後に 遺族に会いに行く予定だったのですが

    話し合いが長引いてしまい・・・慌てて 東京駅~~~新幹線 仙台には12時着

 
 やはりまだまだ 自死遺族という問題は浸透していませんでした

        岡先生にも会いたかったのですが

      次回に~~~東京の遺族の方とも次回に~~


   今日は3人の遺族からの電話・・・

  精神薬の問題は大きな影を落としている

   パキシル   という薬

   20歳以下には使用しないように・・・と警告されている

  16歳で パキシルを処方した精神科医の罪である

     結果  形相が変り・・・自死


   こんなことばっかり・・・


   これでも  精神科医たちは

    平気で 10代に精神薬を処方する


     6歳にも4歳という事例もある

   
         遺族が声をあげても・・・平気・・・死んだのは子どものせい

 
 形相が変る事は よく報告される

       しかし 医師は無視・・・ 性格も変ってしまう・・しかし医師は無視


  人の痛みがわからないような 無神経な医師は

   精神科の医師としては 最悪です


     でも  そんな医師が多い   やさしげな顔をして こころは金儲けだけ

     子どもには向精神薬を呑ませてはだめ


     子どもの脳は 発達途上にあるのです

   その脳神経に 何に効果があるのか解明されていない向精神薬・・

  脳神経を破壊する副作用があるものを飲ませるなんて

         一度壊れた脳神経を 再生するのは 不可能

     薬によって脳神経が破壊されて

        作られた精神疾患が  多い


  精神薬での自死は年々比率が上がっている・・・おそろしい



   
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