精神科医以外の医師の良心をしんじる

20120708190128.jpg

日本CHRコンサルティング株式会社

社長は精神科医(内閣府の委員)


 G-Pネット

一般医ー精神科医ネットワーク




患者紹介などに関し精神科医との連携をスムーズにすることを目的としたネットワーク



うつ病患者さんの精神・神経科への受診率はまだまだ低く…

 とくに初診では内科などの一般医の先生方を訪れている

  これらの うつ病患者さんが早期から適切な対応や治療を受けることができれば


   うつ病の改善、ひいては自殺の予防にもつながると考えられます




しかしながら   内科などの一般医から


    精神・神経科への紹介あるいは

        連携は十分に機能しているとは言えません



   うつ病を始めとする精神疾患は  

さまざまな 身体症状を呈したり

    身体疾患を合併することが少なくありません


・・・・・・・・こんなG-Pネットの紹介の文章がつづく~~~

いわゆる 製薬会社のコマーシャル
(腰が痛い・肩がこる・腕がいたい・頭痛がする・足が痛い・・のはうつ病)

  風邪で内科にいっても うつ病のチェックシートを渡され

    風邪で頭痛がして  熱があって

      からだのふしぶしが痛い  やる気が起きない

     からだがだるい


    このような症状があったら  うつ病として 精神科医につなげる


     こんなバカな ことが これからの日本で常識となる


     精神科医のみなさんは

      日本人全員をうつ病にしないと気がすまないのでしょう


    こんな考えの精神科医のほうが  精神疾患だとおもう
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント