怖すぎる  全医療機関へのうつ病の発見の依頼・・・眼科に行っても うつ病問診

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川崎市の報告書と要望

精神科医以外の医師たちのうつ病への意識が低い・・・という

  内科   小児科 眼科 皮膚科 耳鼻咽喉科
  外科
整形外科   泌尿器科 脳神経外科 麻酔科

        放射線科 リハビリテーション科

        形成外科 救急救命科

      産婦人科 

     その他


うつ病の研修に来ない・・医師が多いのが問題だ・・としている


うつ病の発見者としての役割を

   全ての科に 担って欲しいということらしい

   そんなことが必要なのだろうか


    眼科に行って・・・うつ病の問診をされたら どうなのだろうか


     必要だろうか

   そんなに 製薬会社の中で 精神薬は利幅が大きいのだろうか


     肩こりや腰痛  頭痛  

       他の科で病気の治療を受けに来て

      病気への不安や 治療への不安があったり

    気分が病気だと落ち込んだり

    将来の希望が見えなくなったり

     病室でよく眠れなかったり


     病気なんだから  ルンルンしている人はいないはず

    そんな人たちの全てがうつ病とされてしまう

         ような 問診が実施されたら


      他の病気の治療と共に 同時に うつ病のくすりも処方されてしまう


    怖すぎる


       自死を防ぐ・・とは そんなことではなく

   まず  根本的な施策


  人を追い込まない社会を作ること

   それには  やさしい気持ちを

    人を大切にする会社
   人を大切にする学校

  人を大切にする行政  人を大切にする医師




      人を大切にする 社会の仕組み


   

    
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