いじめ自死の問題を無視して、生徒が死んだ後の子どもの心のケアの重要性を説いているスクールカウンセラー

F1000005.jpg

昨日の内閣府の会議

委員21人のうち11人は精神の専門家とくすりの専門家

  対策の90パーセントは「こころ」「精神」「メンタル」
ゲートキーパーの養成のための研修の講師も90パーセント「こころ」「精神」「メンタル」

 見守りましょう・・・相談しませんか・・・

  その内容も「こころ」「精神」「メンタル」


 10パーセントは・・・借金問題


 自死が 減った・・・と 騒いでいるのは

  サラ金や闇金のセーフテーネットができたから・・といわれている

    学校で自死が起きたときの後の児童生徒の「心のケア」

       を  追求している スクールカウンセラーがいたが

   その前に・・・スクールカウンセラーは自死を防ぐ人材ではないのだろうか・・・と不思議だった

  死んだ生徒の事は 全く無視して

     まるで  自死した子どものせいで

      他の生徒が迷惑したかのような

     発言に 私は  愕然とした

    こんな人がスクールカウンセラーの代表としてでてくるような

    組織だとしたら

         カウンセラーという人格を信頼できない!と感じた

   広く深く、立体的に物事を判断できる人材でなければ

   勤まらない仕事だと思うのだが

       残念な発言と資料でした


  こころが落ち込んでしまわないような

  精神的に追い込まないような

      対策は ほとんど組み込まれていない


    しかも  その精神の治療をする医師たちが

     病名も適当
         処方も適当


(15人の医師にかかり・・・初診・・・ 全て病名が違ったひとがいる)


   病名も言わずに 7種類 13錠の精神薬の処方をした医師。。。向精神薬


   疲れから来る頭痛なのか・・・運動で筋肉痛なのか

    なんだか わからないが  とりあえず

    抗がん剤の処方をするようなもの



   この国は  本当に 国民のいのちを大切に思っているのだろうか  

   
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント