60年ぶりにすい臓がんの早期発見検査方法を見つけた高校生・・・ 医学生でもない15歳・・今の医学会の闇

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以前にも 書いたことがあるが

  アメリカの高校生が 60年ぶりに すい臓がんの早期発見の方法を見つけたこと
それも たった 2年間で

 すい臓がんの研究をしてきた 教授たちは・・・何を研究していたのか・・・

 それも・・高校生は

 発表されている論文をつなぎ合わせて・・・新しい方法を考えだした

   自分の論文を発表するだけで  他人の論文を検証しない結果だとおもう

  実母が ガンの治療を受けたときと変わらない治療が今も行われている

      30年前

    抗がん剤の副作用 や 放射線治療の副作用


     治癒率も 早期発見 の結果  上がっているだけ

 最近特に・・・製薬会社の宣伝がすごい活発

    専門機関へ~~~~と 勧めている
  
 
 どれほど くすりを売りたいのか

    日本人のくすり好き  に  つけこんでいる


   治ればいいけど

   治らない場合が多い

        洗剤も同じ

        いつも 当社比 といいながら

      まっ白になる・・と宣伝している

   いつもいつも  以前よりもまっ白にって

       今までのまっ白はウソなの?とおもう

      白の種類が違うのかな

    さほど 変化はない

 柔軟剤の要らない洗剤   発売

         柔軟剤を売らなきゃいい

 くすりも 昔とあまり変わっていない

      速やかに治ったら 製薬会社が困るのだ

  10日間よりも1ヶ月
1ヶ月よりも1年
 1年よりも10年  同じ人が飲んでくれたほうが 確実に売れる


   本気で治そうと思っていないのが  製薬会社  
           そして製薬会社から寄付金をもらっている研究者

    だから  高校生に 60年ぶりに 画期的なすい臓がんの検査薬が発見されるのだ


  両目をあけて  賢くならなければ生き延びれない

   国民が死んでも  儲かれば いいのだから         


      
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