精神薬の広告代理店のような学会・・・が増えた

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【角田駅前】


 11月5日に「自死遺族等を考える議員連盟」設立総会
  

 どうして・・・自死予防を推進してきた団体と、
その同じ人たちで構成される
自死遺族支援を目的としてきた団体の二つの団体が

 自死遺族だけで必死に活動してきた 全国自死遺族連絡会の活動の要望の反対ばかりを掲げるのだろうか

1億円以上の資金力で活動している団体が

 遺族が自前で活動している団体の要望をことごとく  
          批判をして 潰そうとしている意味が理解できない


 でも・・・私はつぶれない

   1人で始めた活動が

    今は 遺族だけでも 1600人以上

    連携してくれている支援者も

   様々な専門家や行政・・・専門団体 や 議員
    マスコミ  

 学者などなど
         大勢いてくれる  毎年増えている

   2008年に議員のお願いをして内閣府・厚労省・文科省・国交省・警察庁に要望書を提出したときも

      嫌がらせのように

        同じ日程で 国会議員に自死対策緊急会合の招集をした支援団体

   私たちの動きを察知して・・・急に同じ日程で・・・


・・今回も 連盟の動きを察知して・・・・

 
 

       製薬会社から寄付金をもらっている団体は

         精神薬の問題は触れない


  製薬会社から寄付金をもらっている学会は 精神薬の広告学会と化す


 製薬会社から寄付金をもらっている教授や医師たちは

   精神薬の広告マンとなる

 今日の会議・・・(角田市)

仙台市の会議よりはマシ

  仙台市の会議が最悪・・・

 対策推進ではなく

   仙台市が考えた対策を・・・官民で会議を開いて認める・・・ための時間

 意見は聞くだけ「ハイ・」「善処します」「検討します」
     で 7年間

    善処されたこともなく検討されたこともない


  行政の決めたことを  推進するだけ

 一向に改善されない



  もっともっと・・・声を大きくしつこくしないと・・・

   やるぞー

 負けないぞー

  お兄ちゃんがついてるから・・・大丈夫・・

 長生きして  し続けます


  

   

 

  
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