出来レース委員会  アリバイ作りの会議

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神話の果てに
  
 原発の歴史が掲載されている

35年前からの「出来レース」

安全審査

 
「原発の安全審査は、最新の知見を求めていたのではない。事業者が想定した安全に対し、
権威者が承認したという【はんこ】がほしいだけ」


まとめ役の委員が既定路線の結論を語り【よろしいでしょうか】と承認を得るだけの委員会

  あいかわらず どこでも なんでも同じようなことをしている日本

   自死の対策も同じ

  一部の人の利益と 面子のために

    異論は無視される

   正論は  通らない

   
  一部の専門家の面子と名誉と権威のために

      当事者が「対策が間違ってます」
           「この対策に 傷つき、苦しんでいます、・・・」
          「この対策は見当違いです」
  と  具体的な事例を示しても
         無視・・・聞いたふりだけ

      無視して  自分たちの考えどおりに広める


       日本語が通じない世界


  人間にやさしい社会

     人を追い込まない社会

     人が人として生きられる社会

       
         を 目指す気はないのだろうか


   ないのでしょうね


   自分が満足できたらいい

   自分が被害にあわなければいい


    原発推進派の人たちは  原発のそばで暮らしたらいい


   精神薬を万能薬のように推進しているひとたちは

      自分でも飲んでみたらいい

    表情筋が切れたかのように  無表情な医師は 呑んだらいい

    
 

          
         「
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