真剣にいのちがけで活動しているつもり・・・・・・誰を信じるかは自由

20130430131412.jpg

また  参事官が移動した  

 これで  7年間で6人目?7人?

   クルクルと役人は移動する

   誰も専門官はいない

      だから いつも 最初から

       人間関係もいつも 最初からやり直し

  名刺だけが増えていき・・・メールアドレスの登録も増えていく
      
 が    進展はしない

 
 何百万人自死していっても・・この国は反省しないとおもう


  支援者も担当者も  誰も  心は痛まない

      ゲートキーパーたちも・・・心は痛まない

   
   自死した人たちの個人のせい   家族のせい

       で おしまいである


    精神薬を信じないで欲しい

     治ったならいい

   治らないのに 信じるなんて  


    幸せになる精神薬はない

      仕事が見つかる精神薬はない

 家族が生き返る精神薬は無い


    借金が消える精神薬はない


  
      頭痛と心の痛みは違う


    頭痛は治せても・・こころは薬では治らない


     恋の病はクスリでは治らない・・・と昔からいうように

    こころはクスリではなおせない


「うつはこころの風邪」というキャッチコピーは製薬会社が作ったもの

  それを広告代理店が医師会などと一緒に、大々的に宣伝して
 国民を洗脳した

     精神薬を売るために 宣伝したもの


     惑わされてはいけない


 広告はあくまでも広告
      企業の宣伝文句はあくまでも企業の宣伝   


  売れればいいのだから


   回復していないのなら・・・もう一度考えてみてください


  

   

   
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

薬の減量で悪夢を見るのかと不安になったけど、田中さんと話して、気持ち安定したためか、その後悪夢は見てません。
やはり関わってくれる人の存在の方が大きいと、実感しました。
完全に薬を否定するつもりはないんですけど(精神病やてんかん発作など、脳に機能障害あると必要ではと)、本当に一番大事なのは社会との関わりだと思い知りました。まだ不安はあるのは仕方ない。起きたことは消しようがない。記憶として、悲しいことがどうしても残っているんだもの。それを消しさることはできない。だから気持ちが落ち込んだり、不安になったりがあっても、人間なんだから当たり前だと思う。
前進したり退行したりで生きていけたらそれでいい。
生きたいんだもの。本心は死にたくないんだもの。

こんにちは。 私は 今現在鬱にも効く躁鬱の 薬を飲んでいます 自分が鬱だと分かった時は お腹に赤ちゃんがいました 五ヶ月の時です 自分でも どうなってしまったのか なんで感情がないのか 悲しみとは違う 異常な感覚でした なんとか 出産後 私の震災後の行動から 躁鬱の疑いも 先生は「半年位で大分良くなるから…」まったく信じられなかったです! 人の話にもテレビにも 我が子への悲しみもない 訳のわからないまま 赤ちゃんへの 喜び 可愛さ等までわからない状態で育児を 周りに助けられながら過ごしていました…… ただ一つ 今でも覚えている そして もし私の側に同じ病気になった人がいたら 言いたい言葉は「会話しなさい!ワケわからなくて良いから とにかく人と会話する事!!」それだけは 常に頭にありました 会話も減りましたが 声も小さくなりましたが その言葉だけ 聞くことが出来ました!田中さん覚えてますか? 私が 出産し鬱病【躁鬱】の治療が始まった時に 泣きながら電話した時 私に言ってくれた言葉です! それから半年は 生きていけるのか この赤ちゃんをどうしたらよいのか 病院の先生は 苦しむ私に薬を増やす事をしてくれませんでした でも 本当に半年過ぎた頃から 感情が 気づかないうちに 一つまた一つ 「楽しい」「嬉しい」「悔しい」「可愛い」……誘われてなんとなく始めた 仕事【ジュエリー作り】で 良くなってるのが分かりました! それからは田中さんの言葉の通り 会話し とにかく会話しました!! そしたら 声も大きくなり 昔みたいに お喋りに(笑) 人と関わるのが出来なくなるのもわかります ただそれを どこまで薬の力を借り どこから周りの人の力を借りて 回復するか…… 鬱症状と鬱病は違います! 鬱症状なら なんとか理解ある友人に支えてもらうことが できるはずです 私は本当に最小限の薬しか出されません たまに自分で調べて 先生にお願いした時もありましたが 「今の状態は これ以上必要ないですから!」 当時はどん底でしたから 病院を変えようかと思いましたが 私は良い先生にあえたのだと思っています ちなみに 知り合いは他の病院で 眠剤だけで5錠!!!! そんな病院 先生がいるのも確かです……

田中さんのブログのメッセージで精神科の薬の怖さをしりました。
主治医を騙して薬を減らしていってます。
毎日の墓参りが日課になった。毎日、感謝の気持ちを伝えた。
そしたら、なんと、主治医が辞めることになりました。
次のクリニックを紹介されたけど、行きたくないクリニックです。
今後、どうするか検討中です。
また変な先生に出会ったら最悪です。
昭和の時代から、ずるずる通わされていました。
もっと早く気が付けば、違う人生があったのかもしれないです。
父は精神科の薬で自死しました。
その主治医の病院に入院させられ、私は薬物依存になりました。
そんな先生の所なんか紹介してほしくないです。
今日、寺に行き、7回忌の日取りも決めました。
亡き人も喜んでると信じます。
そして先祖や亡き人が、良いご縁を結んでくれると信じます。
田中さんとの出会いも、亡き人が結んでくれたご縁なんですよね。
毎日、暑いですが、体に気をつけてください。
みなさん、田中さんが頼りなんだから。