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悲嘆講座  あいまいな喪失  複雑性悲嘆  卑しい人たちのオンパレードな被災地

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宮城こころのケアセンターにいってきた   

   被災地の遺族の心をケアしてくれる人材育成の講座が卑しい人たちによって)開催されてきた。
 多分これからも~~~

  同じ卑しい人たちが集まる

  誰も被災地に住んでいない

     中心になっている人が考えの薄い浅い人

   だから・・・いつも誰かの真似


   アメリカ人の考え    自分が研究したものではない

    アメリカ人の考えをつぎはぎしたもの


 そして・・・いつも抗議をしてきたことも一つが、また自慢げに講演される

     遺族の話を聞くことや、相談を受ける事は、受ける側が疲れるから、

 支援者のケアが大切である・・・という部分

   疲れるとしても、それを公開の場で講演するのもだろうか

   支援者だけでのマル秘事項ではないのだろうか

 社会にでて、勤めたら・・・必ず・・・お客さんに知られないように配慮しながら、いろんなマニアルがある

   被災者の支援も遺族の相談も・・・支援する人たちはとても疲れる
          肉体もこころも・・・だから
        支援者のケアが大切だって・・・言える神経がすごい

    その支援者をケアする支援者の支援も必要ではないのだろうか


   それとも・・・自分たちはスーパーバイザーで特別優秀な人たちなのだろうか

    私には・・・・こころの狭い・・・人品卑しい人たちにしか見えないのだが

     私は以前 この中心人物には(この人自身が認めています)散々傷付けられ裏切られ
         利用され・・嘘をつかれ
          あっちに私の悪口・・こっちに他の遺族の悪口
                          をいわれました


   悲嘆講座って・・・なんですか

          遺族はこんな気持ちになるんです   って

    学んで   何になるんですか


     しかもアメリカ人の悲嘆の気持ち


   一人でも遺族と話すと・・・鬼の首でも取ったように自慢げにはなして

      税金でなければ何をしてもいい

   税金でいい加減なことをしては困る

       自分の自慢話をする講演ではなく、真摯に向き合う講演をお願いしたい

   どうして、幸せな人たちを より幸せにするために  
            遺族は道具にならなければならないのだろうか


  私の悲嘆を回復させられますか?という質問に昨日のこころのケアセンターの人たちも無言だった


    1ヶ月2・3時間のセッションで・・・どのようにこころをケアできるのだろう


   卑しい人たちへ

   被災地を食い物にするのは・・・みっともないですよ


    私たちの大切な   亡き人たちが  みています  あなたたちが遺族をいたぶる姿を


    彼の世を信じていない人たちなのでしょうね


   彼の世を信じていない人たちが、どうやって遺族の心を回復させられるのでしょうか


             
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藍たなけん

Author:藍たなけん
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仙台に住んでいます。
青森県津軽生まれ、B型 うお座 
主人と二男と3人暮らし
自死で長男を亡くしてます。
「悲しみは愛」「悲しみは愛しさと共に」「悲しみは私の体の一部」「悲しみを奪わないで」「悲しみを消そうとしないで」などを広めています。

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