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伴侶との死別がずば抜けて悲しいらしい・・・グリーフケアの考え方

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 遺族の心・・という場合・・・その多くの事例は・・・伴侶である

海外の事例が伴侶だからである

何故・・子供を亡くした親のケースが発表されないのだろうか


伴侶が遺族の代表事例???


このように記されている

長田光展

日本グリーフケアせんたー中央大学名誉教授


死別の中でも、ずば抜けて悲嘆が大きいのは、「伴侶との死別」だといわれています。
伴侶は貧しい時代から今の生活を築き上げてきた戦友であり。・・・・・・とつづきます


死別への納得があるらしい

「死者にどこまで尽くしてきたか」:が死別からの立ち直りの難易度になるようだ


死別悲嘆は1種のトラウマ症状といえるそうだ


「立ち直る」

悲しみを美しく消化し、自分の成長につなげるためにあるのです・・・と記している



寄り添い人が必要らしい


 寄り添い人は・・・遺族が寄り添って欲しいときに応じるのではなくて、寄り添い人たちの都合に遺族が合わせなければならないんですよね


寄り添い人は遺族の


悲嘆からの立ち直りを忍耐強く待つことです・・ってさ・・・

「日にち薬」があり、一人では長くかかるから寄り添い人が必要らしい



へ~~~~~~~

バカじゃないの!!!


ご自分の子どもが亡くなっても、こんなことがいえるんですかね


 グリーフケアは時代錯誤もはなはだしい

 おこがましい

 役に立たない

学問として成立していない


科学的根拠はない!!!

効果がある事は証明されていない


何が悲嘆からの立ち直り・・・日にち薬だ!!ふざけんな



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藍たなけん

Author:藍たなけん
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仙台に住んでいます。
青森県津軽生まれ、B型 うお座 
主人と二男と3人暮らし
自死で長男を亡くしてます。
「悲しみは愛」「悲しみは愛しさと共に」「悲しみは私の体の一部」「悲しみを奪わないで」「悲しみを消そうとしないで」などを広めています。

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