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バカやろうな自死対策担当の教授たち

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今帰宅でした
〔東京での研究会は野田先生も参加して・・・5時から8時近くまで・・・)
相談の遺族も弁護士につながり・・東京の遺族ともつながり・・・ホッと

野田先生がインタビューしてきた大野教授〔慶応)

仙台の田中は危険人物・・・だから注意したほうが・・・と野田先生にアドバイスしたらしい

  お笑いです

M子さま一人も治せない精神科医

   昨日の遺族も娘さんは精神科に行っていて・・・どんどんクスリが増え、形相が変わり・・・人格も変わり
    亡くなった・・・


精神科に通院して自死した人数を調べて欲しい・・・と国に言っても・・・無視


 精神科医たちは・・・自死が減らないで欲しいと思っているようだ


患者が増えて増えて・・・重篤の患者は更にクスリを増やして・しょうがいしゃの認定をして・・・更にクスリを増やして・・・笑いが止まらないだろう

入退院を繰り返させ


死んだら・・・患者が勝手に死んだ・・・というだけ




   そんな医師って・・・本当に医者?


患者は生きていたいから・・・元気になりたいから・・・あなたを信じて通院しているのに・・・


  遺族を危険人物呼ばわりする・・・精神科医や自死対策担当者


   大野・竹島・高橋・樋口・張・渡辺・粟田・本橋・・まだまだ・・たくさん


 自死対策の有名団体も・・・製薬会社からの多額の寄付金をもらっているから・・・


    どうしようもない


  
死にたくて死んだのではない


  誰も好んで死ぬ人はいない


人間の本能は生きる・・・生きたい

  

  これから・・つむぎの会です20121104142357.jpg



 
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欲張りな人たち

このコメントを見なければ

本当の事。

何が真実か否か...

実際はどうなのか....

考える事すらしない...

知らない事は怖い事。

私は知るチャンスを頂けた。

ありがたい...



お金を追っかけている人たちは

どの世界にもいる。

その、鋭い嗅覚でお金を追いかける


宗教であれ、仏壇屋さんであれ、

息子を亡くしてつらい時に

つけ込むように入ってこようとした。

すぐに買わなくてよかった。

すぐに入信しなくてよかった。

ちゃんと、すばらしい出逢いがあった。


世の中にはいろんな人がいる

本物を見つけられる目を自分で

育ててなくてはいけないと

以前から思っていた。

新聞やマスコミにも

流されないようにしよう...


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ほんとの話です

6年以上、国の自死対策の中心人物たちとあってきた・・・
県や市も・・・
精神科医や教授も噂ではなく・・・あって自分の目で耳で確認したひとたち。


製薬会社の宣伝文句に踊らされるのは、もったいないです。


  

はじめまして

2年前に妻を亡くし、あまりにも納得が行かなかったので
精神保健福祉士の勉強をしている者です。

精神医学の教科書には、
「抗うつ薬には性格変化や依存といった副作用はない」
「うつの人の自殺を防ぐには約束するとよい」
等々、頭に来ることばかり書いてある上に
講師の精神科医も高慢で腹立つ人もいますが、
“敵”の論理を知らないと反撃できないなと思って潜伏してます…。

福祉関係は「エビデンス」がないという理由で医療の巻き返しを喰らいがちなので、
政府を動かすにはどうしても学者と組む必要が出てくるんでしょうけど、
学者は探究心と功名心がないまぜになってる方も多いですから、難しいですよね…。

ボクは某大学の大学院にも(コッソリ)出入りしているので、いっそ、自分で自死関連の
研究をやろうかとも思いましたが、先輩方の自殺関連の発表やライフリンクのシンポジウムで話を聞くだけでも、フラッシュバックで1週間くらい寝込んだりする上に学費も高額なので厳しい感じです。もう2年も専門学校だけ行ってあとは引きこもってますので(^^;

福祉系の教授には自死遺族であると公言してる方もいて、そういう方のお話は納得できるんですけどね…。

Re: はじめまして



コメントありがとうございます

私たち「全国自死遺族連絡会」の活動を批判している人達は、ライフリンク系列の支援者たちと、自死の専門家(?)と自負している人たちです。
しかし
精神科教授のなかでも、真摯に受け止めて、発言してくれている人達もいます。私たちにも協力してくれています。
遺族が最も問題に近い人達なのに、遺族の意見は無視です。が
国の中にも専門家にも地方行政にも、こころある人たちもいます。
 闘って来ました・今も戦いです
遺族達は沈黙から、行動し始めてきています

精神科医料の問題にも声をあげ始めています

これからです

必ず、亡き人たちの声が届き、国が変わるときがきます。そうしなければならないのです私たちが・・・
プロフィール

藍たなけん

Author:藍たなけん
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仙台に住んでいます。
青森県津軽生まれ、B型 うお座 
主人と二男と3人暮らし
自死で長男を亡くしてます。
「悲しみは愛」「悲しみは愛しさと共に」「悲しみは私の体の一部」「悲しみを奪わないで」「悲しみを消そうとしないで」などを広めています。

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