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精神科の門は入ったら抜け出せない 地獄の門

kai_18[1]

主治医がいて、通院して薬をもらい、
     ケアマネなどの支援チームがかかわっていて
       ・・・の相談も多い
  その多くは減薬や断薬をしたいわけではなく
    ただ苦しい 死にたい
       未遂を何度も…という内容が多い

減薬や断薬をしたら ずっと楽になれるだろう
    死にたい気持ちもなくなうだろう・・と思う
薬を飲むようになった原因はもうないのだから

    しかし減薬と断薬は勧められない
        怒鳴られることも多いから

  勧めたことがその人のストレスになることもあるから

      結果はわかっていても  本人が望まない事は勧められない

     そして 思う
       主治医がいて  十数年も精神薬を飲んで
原因が消えたのに
      悪化している症状をみて
        周辺の専門家が誰一人として 治らない治療・悪化していく治療に疑問を持たない事に
                 医療として機能しているのか・・と・・・・・

    変なものを食べて 食中毒を起こした
       医療にかかって薬を飲んでも  ドンドン悪化している
としたら
ほとんどの患者は医師をかえる
    ヤブだという
 風邪ひいて 熱と咳がでて病院に行った
  薬を飲んでも 点滴を受けても 
    熱と咳が改善しない としたら
 ほとんどの患者は病院を変える
     
  なぜ精神科に通院の人達は 悪化しても
  変えないのか不思議です


    そして精神という見えないものに対する治療が薬だけという意味が分からない
 ガンという目に見える病気でさえ
     直接薬を投与しても  ピンポイントで治療しても
       治らないことも多い

なのに
 どうして 目に見えない 心の治療に薬を投与するのかわからない

    目隠しをして運転するようなものだという医師もいるくらい無謀な治療をしているのが精神科の薬物治療

  子どもがやんちゃでも精神科にだけは行かない事
     喜怒哀楽が激しくても
   精神科にだけは行かない事
      どんなに悲しくても 精神科にだけは行かない事

  精神科の門をくぐったら最後 必ず精神薬というおみやげを持たされ
       病みつきになり
       依存をしてしまうことになる

  クスリをやめることが不安になっていく

    精神科の医師の飼い猫のように 離れられなくなっていく

      そして 寿命は縮む

これは 著名な医師からの受け売り

 素人の私の話ではない
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