いじめ自死で亡くなった子供を個性的という言葉で侮辱している教師たち(仙台市)

E383A6E382ADE383A4E3838AE382AE110328.jpg

仙台で3人目のいじめ自死
    どうしても なんとしても なにをしても 動かない仙台市の教育機関

   いじめに対して 全く無知な教育機関

  というより  関心がない

     のんきになんとかなると思っている場合ではなくなった

    遺族とつながり  バタバタと動き

 ブログに向かい時間がなかった

    今日はこれから 東京

      日本いのちの電話の斎藤先生と会う

 1万4千件のいじめのほとんどは自分で解決している
    ~~~
    遠回しに 教育長は言っている

    自死する子供は 弱い・・・特殊だ・・と

    市議会議員の委員会でも 教育関係者は同じことを言っていた

     時々 建前で  言葉が見つかりません とか
                 なくなった子供さんをお悔やみもうしあげます・・とかいうけど

  全体的な言葉・・・答弁は

   個性的な子供・・・個性的な子供・・・と

    子供の個性に問題があったと言っている

     個性的だから 個性のない正常な子供が正しいと思い込んでいる

  からかいであっていじめではない・・と

     個性的な子供だから  からかいをいじめだと訴えていた・・と

  ケガを2度もして
      いじめられてると 泣いて訴えても
個性的な子供が勘違いしている・・と

   偏見と差別です 個性に対して・・・

      教育者たちが 子供の個性を個性としてとらえることができない現実

      個性のない正常な子供ってなんでしょうか

 個性のない正常な子供たちが  けがをさせて 集団でいじめているのに

     いじめが正常な子供のすることでしょうか

  先生たちの感覚がずれている気がします

           
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント