中学生の自死



また 中学生が亡くなった

   2年間で仙台市立中学校で3人自死
       教育委員長の責任は問わず  相変わらずの答弁を続け
              学校には責任はない・・・
     死んだ子供と家族の責任~にしようと必死になっている仙台市

     自死の予防と防止の対策をたてるとき
      一番身近な遺族の声を聞こうとしない

     今なら救える
  こうしたら救えたと思う
    後悔と自責の念からうまれる  自死を防ぐ方法
 それを
まず 聞くこと・・・
そこから
   予防と防止の対策が見えてくるはず

なのに  聞こうとしない

    遺族の要望を全て実現してほしい・・というのではない

    遺族支援という対策でさえ
      遺族以外の人の話を聞いて 遺族支援とはこうあるべきだ・・と言っているんだから

       あきれてしまう

  自死の予防や防止を仕事としている人たちは
     減りすぎては困るのかな・・・

   仕事がなくなると 失業してしまうんだものね

       適度に減り 適度に増える・・その方が需要があるんだよねきっと

  自死のビジネス

    吐き気がしてくる・・a00757.jpg
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