いのちを失うリスクが高い精神薬

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精神科に行って 解決しないのがわかっているのに
   問題が起きて苦しくなると 精神科に行きたくなる人が多いのはなぜ?

 洗脳~知らないうちに いつの間にか洗脳されている

   苦しい気持ちが精神薬で楽になる・・と

  問題が解決しないのに  楽になった気がするのは
      脳神経をマヒさせて  いるだけ
  集中力がなくなる・・・
     散漫になる・・
人への配慮もかけてくる

    前頭葉という 人格や理性をつかさどる脳神経の集まる場所
        ここの部分をマヒさせるのが精神薬

  電気でこの部分をマヒさせるのが 電気ショック療法(非常に危険)
   
   電気ショックも精神薬も効かない患者に
      前頭葉の破壊が行われたことがある

ロボトミー手術

    その結果 裸で走ったり
        恥ずかしいという感覚が欠落した
           理性がなくなり・・・
    暴れたり 
      人間として普通の日常生活ができない患者が出来上がった

  大なり小なり
  精神薬は 麻薬

   悩みを解決する薬などあるわけがない

        野田先生いわく  酒でも飲んでいたほうがいい

  酒を飲んで  嫌なことを一時的に忘れるのも
   薬を呑んで一時的に忘れるのも  同じなら
        まだ酒のほうがマシ
  浴びるほど飲んではいけませんけど・・・

    カウンセラーさんに お話を聞いてもらってください

 カウンセラーさんも お話を聞いてください
  決して 精神科医の手先にはならないでください

     何度も何度も 同じ話を聞いてもらえるだけで
    自分なりの解決方法が見つかるはずです

    解決は精神薬を飲むことではないはずです

    私は絶対に飲まないと決めている
     家族にも絶対に飲ませない
   
  息子を精神科に勧めて 死なせてしまいました
     死なない人もいますが
     アッという間に 自死に至る人もいます
    数年で自死する人もいます
    
全員ではありませんが  自死率が高くなります
 リスクは背負わないことです

    いのちを失うというリスクをおってまで 飲む価値はない薬
       それが精神薬

      
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