心のケアの専門家に気を遣って話す?

<
img_5[1]

遺族の支援をするという人に気を使う遺族がいる
 遺族の心のケアをする人に気を遣う
  ・・・
 遺族の言葉に傷ついた・・・という支援者がいる
   遺族に傷つけられたという支援者がいる

 なぜ遺族支援を選んだのかな
 
        遺族は支援者に気を使い
支援者の思うような遺族でいなければならないのかな

    ならば 支援者に会いたくない

      話しもしたくない
 
 心のケアをしているという人に 多い

    遺族の言葉に傷ついたという人

    遺族だから何をしてもいいのか・・という人もいる

 あなただけが遺族ではないという人もいる

     どうして そんなことを言うのかな

      活動は選べるんだから  遺族の心のケアなんてしなければいいのに

     息子が生きていたら 私は遺族にはかかわらない
  自分が遺族になったから
     遺族としてできることをしているだけ

     幸せなら 幸せなままで
         遺族の心に思いを馳せもせず
           遺族のケアなんて考えもせず
    幸せに生きている

     息子が逝き 遺族として生きるしかできない自分がいたから
        遺族として生きているだけ

       私はグリーフケアは嫌いだと公言している

       遺族を傷つける仕組みは是正しようとせずに
       遺族を傷つけておいて
      遺族の支援という人たちは いかがなものか・・・と公言している

   陰でいっているわけでjはない

     遺族支援という名目で遺族と接して
      遺族のデーターを集めたり  アンケートの協力をさせたりして
論文を書いたり して   遺族支援の専門家と自負している人たちがいる

    どうせなら 遺族のケアや遺族支援をしているといわなければいいのに

    こんなことを言うと  明日 印刷して責められるかな・・・

    こんなことを遺族だからって言っていいんですか・・・と

でも

     ひとり言だから・・・ね


thCLO6SNK8.jpg
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント