医師と行政と福祉

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  生活保護を受け続けたい
    障がい者年金はこのまま受けたい

と思うなら  行政や医師ともめないこと

    24時間の監視はできないから

 精神薬をもらいながら 飲まなければいい

  飲まない・・というと医師に説教されて ストレスになる
   減薬したいというと逆に 薬を増やされてしまう

だから「お変わりないですか?」と聞かれたら
「ハイ」と答えたらいいだけ
    「気分はどうですか」と言われたら
 「大丈夫です」と言えば言い

   それでも薬は減らないし  障がい者年金や生活保護は外されないから・・・

    素直に「ハイ」「大丈夫です」というだけでいい

 よけいなことを言わないほうがいい

 その方が1分で終わる

      もらった薬を飲むのも 飲まないのも自分

   減薬を要望して怒られるなら 
      怒られない方法・・常に逆らわない 静かに医師を信頼しているふりをする
  
家に帰ったら 飲みかどうか決めるのは自分

家族がいても  飲んだふりをしたらいいだけ

      そのまま捨てたら ばれるので
普段飲むように包みから出して
     トイレに流すか 生ごみと一緒にゴミにだしたらいい
  包み紙は ゴミ箱へ・・・
    お腹にいれるか  トイレに流すかの違いだけ
 円満に 薬はやめられる

    福祉は受けながら

         医師の前では 薬の批判はしないこと

 大きな声を出すと入院という事になってしまう     

    賢く 仲良く  福祉資源を利用しながら
       薬は極力減らして 健康的に 人生を楽しく生きたらいい

   精神科にはいかないこと
でも 行ってしまった人や 働けなくなってしまった人は
      うまく利用したらいい
   それも生きる術だと思う

 医師や行政に睨まれる必要なない

 
    減薬は 朝飲んでいる薬の まず1錠を 4分の一
         それを続け
同じ薬を2分の1 それを続け   まずは 朝飲んでいる薬を全部減らす
  次に昼・・・あさと同じように減らす

 それができたら 夜の分・・・

  少しずつ・・・ゆっくり

  離脱症状を 離脱と思わずに  人間ならよくあることと思うこと
  眠れないなら寝なければいい
     3・4日後には少し眠くなる
頭痛がしたら 寝てたらいい
  
それと  低温サウナや岩盤浴がいい
  散歩も
    ビタミンB類を多くとる

  だるい時も  離脱と思わないこと
  人間はだるいこともある
  やる気が起きない日もある

   今現在  生活保護を受け障がい者年金を受けているなら
精神薬を飲んで苦しい人生ではなく
 苦しみも悲しみも自分の意思で 薬に支配されないで生きてほしい
      障がいをあるがままに受け止めて 自分らしい人生を暮らしてほしい

そして  働けるようになったら働けばいい
   働けないなら趣味を楽しむのもいい 旅行を楽しむのもいい
      
      昨日、女性の人が傷害事件を起こしたというニュースが流れていた
        映像を見て  精神薬を飲んでいる・・と感じた

彼女は彼女でなく  精神薬によって支配され 殺したくなったのだろう・・・

     精神薬は 人間を幸せにしない 

             
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医師と行政と福祉について。

私が通っているメンタルクリニックの主治医に、通院日の診察の際、幻聴が聞こえると伝えたら 「それは薬のせいかもしれない。」と暗に精神薬の副作用を認めるかのような予想外の驚きの発言をしました。

しかし、私は初めから精神薬を論点にする気はなく、何よりも主治医と揉めたくなかったので、「私は再発した(統合失調症の)と思います。」と伝えると、「その可能性もある。」と話しながらさらに他の精神薬をすすめようとしてきたので、「私は別に薬の種類を変えたり量を増やすつもりはありません。」とはっきりと断りました。

私は、もともと精神医学には懐疑的な立場で精神医学など端から信用してはいませんが、それにしても精神科医という人たちはいったい何を考えて生きているのでしょう。

できればこれ以上精神薬を飲みたくないし、もしやめられるのであればすぐにでもやめたいのですが、精神薬の離脱症状が怖くてやめられません(以前にエビリファイを自分の判断で勝手に減らした時に、エビリファイの激しい離脱症状で死にかけました。)。

救急搬送された病院のベッドの上でもがき苦しみ、まる二日間、足首から先の激しい不随意運動(アカシジア)がとまりませんでした…。