精神科医療

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あなたの受けている治療は間違っていませんか
 治りたい 
  元気になりたい
   と  多くの人たちが治療をうけています
もしあなた自身やあなたの大切な人がいま、精神科医療を受けているなら
   そして不安や疑問を感じているなら
一度考えて見えもらいたいのです。
「診断は正しいのか?処方された薬の効能は?副作用は?」と
 
多くの人たちは「専門家である医師が間違えるはずがない」と思うでしょう
しかし
治療を受けるたびに薬が増えている
 思考力が低下している
口が閉まらない
手が震える 悪夢を頻繁に見る
突発的に攻撃的になる
 顔の形相がかわったなどなど
「あれ?」と 感じていることがあったら、それは誤診・誤処方によるものかもしれません
それでも医師を信じたいと思い
医師の指示に従い
治癒を願い
不安や疑問があっても「治るために」
 薬を呑み続けている人が多いのです
 しかし現実には治療を重ねるたびに状態は悪化し
新たな症状が増えていき
 最悪自死という事態に陥るケースもあります

死にたくて死ぬ人はいません
 生きて痛いと願い
医療を信頼し 幸背になりたくて精神科医療に
こころを託した人たちの命を懸けたメッセージを少しでも役にたててもらい
 うつ治療の常識と言われる知識や情報の再興へとつなげ
治る精神科医療になることを願っています

    こんな思いで 精神科医療の問題を自死の対策に提案しています

遺族の悲しみという感情ですら 精神疾患という精神科医
    悲しいという感情が半年で消えないと複雑性悲嘆という病気であるという国の指針
悲しむことも許さない社会
   異常です
   子供が亡くなって 楽しくてルンルンしている親がいたら
   むしろその親のほうが病気です

でも 国は・・・行政は・・・保健所の考えは
  国の示す指針の通りに仕事をしている真面目な人たちなので
      相談に行った遺族や遺族の会に参加した遺族を
   精神疾患者だとみて、支援をしている

  人間らしい感情が精神病になる国日本

      いまに 精神疾患者であふれてしまいそう

   うつ病だらけ あの人もこの人も 私も君も  みんなうつ病

   うつ病なんですと ステータスのように言う人が増えてきた・・芸能人も・・

 正しい知識は必要です
    製薬会社とそれに買収されている医師の
    病人生産のための口車に乗らないこと

まず 精神科に行かないこと

   なんとかなるから・・・

愚痴を言い  弱音を吐き
   適当に  いいかげんに ・・・生きたらいい

1回きりの人生  
          自分らしく生きたらいい
人と比べない人生を・・・

   精神薬には支配されない人生を・・

今の私があのころだったら
  健一も今頃は生きていたのかもしれない

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