自死の原因・健康問題=精神科医療

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精神科に行かないこと

  仕事で疲れても 熟睡できなくても精神科に行かないこと
     離婚で落ち込んでも失恋で落ち込んでも
       精神科に行ってもどうにもできない

 気分の落ち込みや  熟睡できないことも

    朝の目覚めが悪いことも  体力がおちてきても
      
精神薬は飲まないこと 
私たちは
   精神薬とは・・・を 知らなすぎです
      
製薬会社の宣伝を信じすぎです
あれは あくまでも宣伝・・売るための言葉 CM
    
     ルンルン 気分になる薬は存在しません
  ハッピーになる薬も存在しません

   失恋して落ち込んでいる気分を 一気に解消し 幸せ気分にする薬・・存在しません

子供が死んで かなしい気持ち  それを解消して 悲しみが消える薬・・ありません

   ましてや子供の発達を促進する薬なんて あるわけがありません

     製薬会社の宣伝文句を患者にそのまま伝えるように
       医師を買収して 医師に言わせ
         精神科に来た人は ブラックホールのように  抜け出せないようにする
   薬を呑んだら最後 
      一生飲み続けるように仕向ける
         患者もまた 飲んでも飲んでも治らないから飲み続ける
    くすりを飲んでドンドン悪化しても
         治らないのは病気が悪化していると思ってしまう
 治すために薬を呑んでいる
  飲んでも治らない 薬を増やしても治らない
     悪化の一途をたどる
   薬が効いていないのだとなぜ思わないのだろう
   効かないから悪化していくのに・・・
     
  薬を呑まないと もっと悪化すると思いこんでいる

     でも 少し立ち止まって考えると 変だと思うはず

     薬を呑まない頃よりも 飲んだ時期から悪化してきた

      飲まないほうがまだよかった

だったら 薬をやめて 様子を見たほうがいい
     薬をやめても悪化はしない
   悪化したのは薬を飲んでから・・・
    
 悪化するとしたら 薬物の中毒症状がでるから・・・

  効能よりも・・・副作用のほうが圧倒的に多いのが精神薬

効能の説明ははあいまいなものが多いが副作用は正確に示されている
    効果は確実なものはないのだが
   副作用だけは 研究段階で顕著に表れている

  隠してはいない

公式の薬の説明文書にはきちんと書かれている
 ただし 医師の説明時には 副作用はひとつか二つしか話さない

添付文書を示したら 患者は拒否すると思っているから

 あんな 副作用の説明書きをもらったら 誰も飲まない

  だから ウソではないが  一つか二つしか説明しない
    故意にだと思う

  借金がなくなる薬もない
    仕事が見つかる薬もない
  勉強ができるようになる薬もない
   友人が増える薬もない
     話が上手になる薬もない
 人付き合いが上手くなる薬もない

  亡くなった人がいきかえる薬もない

   いじめがなくなる薬もない

  過重労働が無くなる薬もない

       給料が増える薬もない
親子関係が上手くいく薬もない
   
  人の悩みや苦しみを解結してくれる薬なんてあるわけがない

    精神薬は悪魔の薬

  飲まないこと・・・

自死者の多くは精神薬を飲んでいました

     自死の原因  健康問題
        この健康問題こそ  精神科治療を受けていたという原因です
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コメント

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精神の薬の功罪は、
素人の私にはわからない。

でも言えるのは、
一度薬に頼って回復しても、
何かあって気持ちがダウンした時、
再び薬に頼りそうになる。

薬に頼れば気持ちが楽になるのか?
そうでないとわかりながらも、
頼りたくなる。

医師からは剰っている精神薬は服用しないように、
と言われている。

それでも辛い時、手を出してしまいそうになる。

薬だけで回復したのでない、
医師との話しや多くの方の支援で回復したと、
理解しながらもだ。

悲しいこと、辛いこと、
思うようにならないことがあるのが、
生きていることなのだと思いながらも、
楽になれるのだろうか?
と、頼りかけてしまう。

薬の怖さを聞きながらも、
こうして迷う。

これも精神薬の弊害なのでしょうか?

Re: タイトルなし

> 私は夫を自死でなくしました。子どもを亡くしてるんるんになる親がいない、ということですが、先日、○○〇でやっている分かち合いで、リストラと借金で追い詰められ、生命保険金を残して死んだことを感謝する奥さんがいました。
> 夫の自殺して借金もローンも清算された。彼は私たちの幸せのために死んだ。 夫の分も生きる」というようなことを語っていました。 正直、気分の悪くなる話でした。
> ところが、その分かち合いを仕切っていた高齢の男性スタッフが「○○さんのご主人こそ男の中の男だ!」とほめそやしたのです。 生命保険金狙いで自殺した人が「男らしい選択」「勇気ある行動」なのでしょうか?! よその旦那さんのことですが、私は金のために死なされた人がかわいそうで仕方がありません。 そしてその夫の死を悲しむよりも感謝している奥さんにも異様なものを感じました。 なにより、それを保険金目当てで自殺した男性をほめそやし「英雄的」とか「家族のために犠牲になったのはすごい決断」と言い続ける男性スタッフにも驚きました。さらに、そのご老人は、自死は美しい死、と作家を挙げて、自死は自己表現であり否定されるべきものではない、とまで言い出す始末。ほかのスタッフも黙っていたのが納得できません。 何なのでしょう?あの分かち合いは!! 
>
> 夫を亡くして「喜んでいる」その奥さんには、びっくりしました。その奥さんは、他の分かち合いでは精神異常扱いされるから、ここだけに来る、と言っていました