精神薬は自死の促進剤

03-05-kita-5-0[1]

どうしてこんなにも 精神薬を飲む人が増えてしまったのだろう

 どうしてこんなにも 精神科の敷居が低くなったのだろう

    すべてはアメリカの製薬会社の戦略
  飲んだらやめられなくなる精神薬の販売促進のために莫大な金を投入し
 医師を抱え込み~学会発表~本の出版~新聞への広告
   毎日CMを流し、ネットの広告
 いつのまにか
  私たちは 惑わされ 洗脳されている
    悩みがあると精神科~精神薬の流れが出来上がっている
  人間は悩むときがある~~いや生きることは悩みの繰り返し
   人生は思うようにはならない
       だからといって 精神薬を飲んでも悩みは解決しない
失恋~~~落ちこむ~
   恋の病に薬は効かない
   新たな恋が薬である
 就職が決まらない~落ちこむ
  精神薬では仕事は決まらない
   面接にも行けなくなる
        日々の暮らしの中でストレスはある
それは自分が思ったように物事がならないから
    でも精神薬を飲んでも ストレスは消えない
 物忘れが多い人・無口な人・人との付き合いが苦手な人
     こんな子供や大人も精神薬を飲んでも
        物忘れも治らない・おしゃべりにもならない
  人との付き合いが上手くできる薬なんてあるわけがない
洗脳とは怖いものである
  何の疑問も感じないままに
     よく考えたら 悩みの解決する薬も失恋から立ち直る薬も
       ストレスが消える薬もあるわけがないのに
  ただ何となく 解決するような気がして(気がするだけで精神薬にはエビディンスがない)
      飲む~
飲んだらやめられない~やめられない気持ちにさせる薬が精神薬
  麻薬と同じ 覚せい剤と同じ
   依存性の高い薬が精神薬
 前頭葉という脳の部分に作用する
    人格をつかさどる部分
    徐々にその人らしさが消えて行く
そして薬に支配されていく
    テンションが高い時と落ち込みの格差が激しくなっていく
 衝動的に傷つけたくなる
   暴言を吐く
そして 落ち込む
   動けなくなる
やる気がなくなる
 精神疾患でない人が精神薬を飲むと本物の精神疾患者になっていく

   それは 製薬会社の思うつぼ
精神科医の思うつぼ
そして病名が変化していく
  最後は統合失調症か最近は躁うつ病
     という病名に進化していく

 子供の発達障害が流行っている
    大人の発達障害も流行っている
       うつ病は浸透してきたから今度は発達障害に枠を広げてきた

   その場の雰囲気や空気を読んで話や行動ができないと発達障害というらしい
   精神科医が一番場の空気を読まない
      人付き合いも医師は苦手な人が多い
今の発達障害の基準からすると   医師のほとんどは発達障害

   変な人たちが基準を作っているんだから
 正常な人間らしい発達や反応をする人が精神疾患になってしまう

   ここまで洗脳がひろまったら
  自分の命は自分で守るしかない

  精神科に行かないこと

精神薬は飲まないこと

 精神薬は飲まなくても死なない
 
   精神薬は飲むと死の確率が高くなる

  精神薬だけは 飲んだら確実に寿命は縮む

    薬には必ず副作用があるが たいていは症状が緩和するし回復する
精神薬だけは別
  確実に効果がでるのは 副作用だけ    
     副作用は本当に100%出るのが精神薬

その副作用で怖いのが希死念慮
  死にたくなる
 衝動的に死ぬことの敷居が低くなる
死への恐怖心が消えてしまい 死しか考えられなくなる

    タミフルという風邪薬で ビルからの飛びおりが増えたことがあった 
  風邪をひいたひとが飲む薬で・・・うつ病の人ではない
     それなのに 自死してしまう
       それがタミフルの副作用
そのタミフルの数倍の強さで 死にたくなってしまう副作用が精神薬にはある

   その事実を日本人の多くはしらない
 知らされていない   知らないということは罪である

 私はいつのまにか洗脳され
息子を精神科にいかせ精神薬を飲ませ  息子は自死した

 パワハラや過重労働の問題が精神薬で解決するわけがなかったのに

    落ち込んだ息子に精神薬を勧めた
      落ち込みの原因をそのままに・・・

   原因を解決できたら…解決できるような道を示したら
       精神薬を飲ませていなければ
生きていたいのち
     息子に謝り切れない過ちを犯したわたし

   だから伝え続ける  精神薬は自死の促進剤だと・・・

    
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