弥陀の本願・・・信じたい





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自死者は浮かばれない
 自死者には戒名は付けない
自戒という文字を戒名の下につける
 自死なんだから葬儀は小さく内々で・・
自死者は300万円出さなければ院号はつけない
 自死者は暗闇で苦しんで当然
  自死者は親不孝もの
自死者は極楽に行けない

我が家の菩提寺のお坊さんは いつも阿弥陀様が・・・と言ってくれます
しかし
貴方の息子さんは極楽浄土に行けないと直接私に言った二人の僧侶
 震災で亡くなった人も突然すぎて 往生していない
   地縛霊になっている
一度にたくさん亡くなったんだから お化けや幽霊が出てもおかしくない
    幽霊とお化けのシンポジュウムを開く教授と大学と宗教者

原爆で亡くなった人たちも 幽霊でさまよっている
   とまで 言い切った僧侶  
 あれから法話を聞き 本も読み ネットで検索をして学んでいます

その一つ


釈尊と弥陀の本願

釈尊の先生である阿弥陀仏は、十方衆生(すべての人)は、

五逆罪、謗法罪を造っている極悪人、とみぬいて、そういう者

を必ず助ける、という本願を建てられています。

蓮如上人の御文章には、次のように書かれています。

それ、十悪・五逆の罪人も、五障三従の女人も、むなしくみな

十方三世の諸仏の悲願にもれて、すてはてられたるわれらご と

きの凡夫なり。しかればここに弥陀如来と申すは、三世十方の

諸仏の本師本仏なれば、久遠実成の古仏として、いまのごとき

の諸仏にすてられたる末代不善の凡夫、五障・三従の女人をば、

にかぎ りてわれひとりたすけんといふ超世の大願をおこして

我々の罪悪があまりに重く、十方諸仏は、とても助けることが

できない、と匙をなげられました。十方諸仏の本師本仏である

阿弥陀仏だけが、「われ一人たすけん」と、立ち上がり、本願

を立ててくださった.



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