金の闇に包まれている対策

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「自死は金になる」と言って 自死の対策の専門団体と宣伝し それで有名になり金を稼いでいる人
  最近はそんな人が増えてきた気がする
国からの税金の投入・・ハイエナのように金に群がる人たち
 汚い人たち
そんな人たちに追い込まれたのに・・・おなじ質の人たちが「善意」を売り物にして
    助けるふりをして  助けもせず  ふりだけで稼ぐ
 自死の問題のど真ん中で 様々な人たちを見てきた10年
   全国の自死の予防や防止、支援をしているという団体や人物のほとんどは知っている
 全てではないが 多くを知っている
 たぶん 私のことも知っていると思う
   人間の汚さの渦巻く世界
 自死の問題だけでなく 震災も同じ
    震災ビジネス
    自死ビジネス
 同じ構図が見える
金が動くと欲望も動く
      たちが悪いのは 人を助けるという名目
誰もが反対できない活動を前面に押し出して 中身は???
  自死が減ったら 自分達の活動が実を結んだと言い
    自死が増えたら 社会と個人のせいという
まるで精神医療
 治れば 医師の治療がよかったといい
  悪化したら本人と家族のせいという

上っ面だけの知識で 海外の対策や支援方法を取り入れ、自慢げに広げる
   ここは日本  アメリカではない
もう少し 自分の国の文化や風土を学んでほしい
 精神は 国によって大きく違う
感じ方や表現方法も大きく違う
  なんでもアメリカの真似
    アメリカの考えが正しいと思っている日本人
心の持ち方は日本人とアメリカ人では違う
 心のケアというなら 日本独自の考え方を研究することが必要
   悲しみのケアなんて 出来るわけもないのに グリーフケアが大流行
 人のいのちも
   人の悲しみも  金にする日本人
        他人の悲しみと他人の命で有名になる日本人
    こんな日本だから
        自死は減らない
減ったなんていうのは 数字の操作
  統計のマジック
まやかし
  待機児童の数字の操作と同じ
    数字なんていくらでも操作できる
私たちは 信じ込ませられているだけ
 


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