精神薬は悪魔のクスリ

small[1]

病気の宣伝に忙しい製薬会社
  病気への不安をあおり 悪化したら本人の責任にできる「精神」の「薬」の宣伝に力を注いでいる
  人間の普通の感情を全て精神疾患にしてしまい精神薬を幼いときから飲ませて死ぬまで飲ませようとしている
悪魔の産業
 治そうという気はサラサラない
ドンドン飲んでもらいたい
治らなければまた追加すればいいだけ
 減らすということは考えていない
減らしたら売り上げが減るから
 精神薬依存症になってほしい
 高齢者から幼い子供までターゲット
なんでもかんでも精神薬
 認知症も難病も失恋も借金も無職も忘れ物も友達ができないことも
 生理もガンも不登校も引きこもりもいじめも 過重労働もパワハラも介護も
  遅刻も 寝過ぎても 寝不足も 太っても 痩せても  気分が良すぎても 気分が悪すぎても
 かなしくても 苦しくても  なにもかも 生きて行く全てが精神薬の処方対象

腰痛も頭痛も肩こりも 胃痛も 全てが精神疾患

世の中に精神薬だけあれば  悩みも苦しみもかなしみも無くなるのかな・・・?

 ハッピーになる薬=精神薬
 
 麻薬でしょ・・それって

精神薬を若い頃から飲み続けて 成功して長生きした人っているの?

 睡眠薬(今は、飲んでもらいたいから睡眠導入剤とか眠剤ともいうが睡眠薬です)を飲んでいたら
寿命が7年半縮む・・・必ず肝臓にたまる・・・心臓に影響する・・といわれている
  前頭葉に影響する精神薬

怖すぎる

しかし 製薬会社は必死で宣伝し いつの間にか精神薬を飲むことが社会の常識のように洗脳を企てている
もはや子供にまで・・・
 団塊の世代の私たちには認知症のク予防のスリとして飲ませようとしている
   飲んだら認知症が進み 自死も増え 心不全での死も増える
      死んでも責任はとらない
    薬のせいではなく  そうなるような病気だったとか 本人のせい 数多い患者の中には死ぬ人もいますよ
       といっておしまい
認知症が進み
 団塊の世代のほとんどが介護が必要になったらまた精神薬処方
   介護施設での介護に人手が不足しているから
      統合失調症の薬を飲ませて  動けないようにする
         ボーっとして 心臓が弱り 早く死んで逝く

   製薬会社の利益のために 命は捧げられない

   息子を死なせてしまった 後悔から学んだこと
   犠牲はあまりにも大きかった
 どうせなら私が犠牲になりたかった

 
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

精神薬で苦しまれている方が声を出していますが、
なかなか興味持ってもらえないだろうとも。
ううん。声出している人は他にもいるわよー
医師であっても薬の減量や副作用について、
声出している人もいるわよー
すると別の方が、認知症の薬の減薬してくれる開業医もいますと。
おおっぴらに薬のこと言えない医師の立場もあるから、
苦悩されている医師もいると話しました。
WHOが二週間以上の処方禁止している薬も、
日本では問題にもなっていないと批判されてました。
当事者が声出すこと、勇気いるし大変。
でも当事者でないと苦しみはわからない。
学者や役人は病気になったことない人しかいないのだろうか?