精神薬に支配されている社会

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精神薬の正しい知識は必要
 精神医療の現実は知らなければならない

子供から高齢者まで 精神薬に支配されかかっている

介護施設の多くは 精神薬を高齢者に飲ませている
それはなぜか
それは介護する側の都合。少ない人数で介護する手段
*一人でトイレに行ける老人がいる
しかし、ゆっくり、杖を突いている・・倒れたら責任問題である・・一人で行かせないようにする特に夜は。
夜中の倒れたら少ない職員で対応できない。
夕ご飯が済むと スポイトで統合失調症の薬を飲ませる「ハイ!あーんして」といいながら。
一斉に夜は静かに寝る・おむつをさせる。
朝・一斉におむつを取り替える。
おしっこも大便も人は一斉に同じような時間には出ない
しかしバラバラでは大変な手間になる、特に夜は。
そういう施設に入ると 数か月で歩けなくなる 反応しなくなる
それが現実

幼稚園から小学生・中学生が入院している精神科病棟で何が行われているのか
親たちは知らない
死亡退院した子供たちも大勢いる
なぜ?
まだ脳細胞が発達途上にある子供の脳に 麻薬と同じ薬を飲ませたらどうなるのか
幼稚園や小学生から飲んでいる子供は 身体も発達しない 運動能力も発達しない 知能も発達しない
実家の甥がそうである
普通の小学生だったのに…多少わがままな小学生だっただけなのに
  その後数年して自死した子供も多い

 脳梗塞で倒れた人に対しても精神薬を飲ませている
   脳梗塞で倒れて 歩けなくなったり話せなくなったりした人に
    気分が落ち込んでいるという理由で うつ病という診断
 脳梗塞の強い薬も飲み 精神薬も飲み リハビリができずドンドン動けなくなっている人が多い

 パーキンソン病にも精神薬
 アルコール依存症にも精神薬
 難病の患者にも落ち込んでいるということでうつ病のクスリ
ガン患者にも落ち込んでいるという理由で精神薬
 不登校にも・発達障害にも・知的障がいにも・自閉症にも
  認知症にも・めまいにも・・・
借金にも  介護にも  失恋にも  リストラにも  悲しみにも
  夫婦問題にも
隣人トラブルにも 腰痛にも  忘れ物にも  友人が少ない人にも
 

精神薬さえ飲んでいれば
  勉強が何でもできて。運動もできて絵もうまくなり友達もたくさんできて。金の心配もなく。脳梗塞もなおり
  アルコール依存症も治り  ガンもなおり  悲しみも無くなる
幸せになれるのかな
    
  精神薬や精神医療の正しい知識は 今の日本で生き残る為に必要

 私たち家族は 精神薬は絶対に飲まない精神科にも行かない
   必要ではない
 精神薬を飲むくらいなら ビタミン剤でも飲んだ方がマシ
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