悲しみと幸せ



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子供と孫を亡くしたお母さん
  最近もう一人の子供に孫が産まれて
複雑な思い・・・が・・・

 私にはわからない・・・が

こう思う
幸せという感情が勝こともあれば、悲しみという感情が覆ってしまうこともある
それが生きるという煩悩の世界


惑い苦しみ必死でもがきながら 生きるのが人生。

 悲しみという感情は亡き人と自分の間に存在するもの。

 幸せという感情もまた、産まれてきた命と生きている命と自分の間に存在するもの。
  どちらも自分。

 亡くなった人たちも大切・生きている人たちも大切です

   どちらも大切な感情

そんな気がします

     



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