精神科医を替えたい時・・

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精神科医の替え方をフェースブックに二度書いたが
 消えてしまう
 長々と 書いて 掲載のボタンを押すと消えてしまう
  写真だけ残る

なので
 ブログに書いてから フェースブックにコピペしようと思う

懸命に書いて 全部が消えてしまうと・・気力が失せてしまう・・・今も消えた
 このブログが消えないことを祈る


精神科の医師を替えたい場合

紹介状は必要ない・・が基本

予約が必要でない場合

*受付を普通にする
多くの場合はすんなりと受け付けるが
「初めてですか?」といわれたら
「ハイ}とだけ答える
「どんな症状ですか}といわれたら
「少し落ち込んでいて眠れないんです「という。
*予約が必要な場合
電話予約時
(○○といいますが、〇曜日の〇〇先生の予約をお願いします)
「どこかにかかっていますか?」
(いいえ 初めてです)

「どんな症状がありますか」
簡単にいうこと
(悩みがあって落ち込んでます・不安が広がって気分が悪い日が続いています・最近眠れていないんです)
「どんな薬を飲んでいますか?」誘導尋問
(はじめてなので 薬は飲んでいません)
  と
あくまでも
  どこにもかかっていないことをいう
間違えても
 いろんな症状を伝えたり 薬の知識を伝えたり 質問をしないこと
なぜなら
 受付だから ~~~ 医師ではないので いう必要はない
  受付をしてもらい医師に診てもらえたらいいだけなので
   受付に病気や苦しみの理解は求めないこと
✹✹✹
 精神科医の紹介状とは
✹✹✹
  医師が他の医師を紹介する場合は別だが
    精神科の場合の多くは患者の意思で医師を替えたい
✹✹✹
 主治医に「紹介状を書いてください」というとはどういうことか・・・

✹ 「あなたを信じていません
 あなたでは治せませんので他の医師に行きますので紹介状を書いてください」ということです。
✹こういわれたら どう思いますか
 普通は「なんだこいつは」と思います
プライドの高い医師が自分の治療を否定されて気持ちよく紹介状を書くはずがありません
   それが普通です
✤✤✤
  ましてや精神科は客観的なデーターはありませんので
 主治医の主観で紹介状が書かれます
 ✤✤✤
  悪口三昧です あることないこと…
    ひどい内容が多いのです

✹✹✹
 そして 
 精神科の場合は これまでの自分ではなく
  昨日までの自分ではなく
今日・今・目の前にいる自分を医師に診てもらい診断してもらうことが大切です
✹✹✹
  今日、今、話をしている自分を診てもらうことです
✹✹✹
そして この医師が信頼できる、と自分が感じたら。
 この医師と一緒になら治せると信頼で来たら。
 お薬手帳を医師に見せてください
そして
 これまでの経緯や苦しみ不満等々 なんでも話してください

 そんなことで 怒るような医師は よい医師ではありません
   よい医師は
 黙って聞いてくれます
********
  言いたいことを言わなければ 医師は診断できません
 遠慮しないことです
  あなた自身が話すことが 検査です
  詳しく検査してもらいたいのなら なんでも話すこと

話さないと検査ができませんから 単なる主観で診断されてしまいます

よい医師は
 よく話を聞いてくれるはずです

減薬や断薬ができた時
 医師はこういうはずです
「あなたが治したんですよ…私はお手伝いをしただけです、頑張りましたね」と・・・

   初診でかかること
    そして 自由に自分に合う医師を見つけてください
  医師を替えることは自由です
  誰にも遠慮せず 自分との相性が合う医師を見つけてください

 ただし 受付も含めて 誰でもが薬に造詣が深いと思わないこと
     また自分のことに みんなが関心があると思わないこと
         大変なのは自分
           なおすのも自分です
 自分の思うようには人は動きません
    自分も人の思うようには動けないのですから・・・

  自分の意思で・・・医師には手助けしてもらいながら
    回復と元気は自分でつかむことです・・ 

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  精神科医を変えたい時・・について
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お疲れ様です。
PCのメモ帳でもワードでもいいのでインターネットと関係のないソフトで文章を作ってコピー&ペーストすることをおすすめします。
ネット上での長文作成は無理と思ったほうがいいです。