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事故のことでコメントした最初の人
事故の遺族の友人

    「事故のことを書かないでください」だけなら  普通のコメント

警察官は税金で働いているんだから・・とか
 どうせいつか過重労働で・・・・・とか

   自死した息子の働きを愚弄する言い方までしたから

   許せなかっただけです

     その後のコメントの方たちも  息子の仕事の事に触れていますが

   息子の仕事については いわれたくありません

 息子は頑張って働いて死にました

     未処理に事案はひとつもなく  署長は褒めてくれました
   優秀な息子でした
   出世もトップでした
   部下にも優しい息子でした
 だから 自分の仕事を
       部下にふらなかったのです

      死んだ息子の仕事について  は

  事故で子供を亡くした人の友人が口出しすることではないはずです

       亡くなった子供の仕事ぶりについてまで
   10年になる今もなぜ言われなければならないのですか

    事故の遺族の気持ちは大切で
 自死の遺族の気持ちは
       関係ないのでしょうか

    9年前の新聞の記事の事を今言われても・・・

また ブログでも事故のことは書いても
  育英高校という名前まではほとんど書いていません

9年前に新聞に高校の名前が出たことを
   どうしろというのでしょうか
   
     そのために  息子の仕事までとやかく言われなければならないことでしょうか

     息子の仕事については
     最初のコメントの人から始まっています
    最初のコメントの友人の方
      満足でしょうか

   なにが目的だったのでしょうか

       その後にコメントをくれた方たちも

   このことについては もうやめてください

   その人の悲しみはその人のもの…という記事の意味を考えてください
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