精神病に自分をあてはめないこと

blue3[1]
自分を精神疾患者だと思い込まないことが大切です。

 自己肯定の力をみにつけてください

   自分は精神病ではない。

 人との付き合いは苦手だけど、それだけの事。
    うまく話せないけど 言葉は言えるから大丈夫。

  人と話すと疲れるけどそれだけの事。
 疲れないペースで話したらいいだけ。

    人と会いたくなければあわなくていいと思う

会いたくなったら会えばいいだけ

   今言われている多くの精神疾患って
      世界中の人間 誰でもがある症状

  完璧な人間はいない
  専門家や   医師なんて その究極

   偏っている

   コミュニケーションが取れない人たちも多く専門家にはいる

    しかし 周りを気にしないから 堂々と個性あふれたままで生きている

   田舎だと 周りから浮いて 仲間外れになりそうな人が 著名人だったりする

      精神病を学び  自分をあてはめたら 精神病にピッタリな自分がいる
    それがこころの病
   という  まやかし
   私は病気ではない
   だから精神科に行かないと決めたらいい

  精神科に行ったら  ほとんどは病名がつけられる

  医師は病名をつけるのが仕事
      人を見たら精神病と思うのが精神科医

  彼らも  他の医師に診断させたら精神病

    息子は
   パワハラと過重労働につかれただけだった
     夫婦関係も子育ても悩んでいた

   精神病ではないのに  精神薬を飲ませてしまった

    私は製薬会社の宣伝に洗脳され  信じ 死なせてしまった親です

後悔しています 取り返しのつかない罪です

    悩みを聞き、解決できる方法を示していたら 死なずに生きていたでしょう    
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

まずは、いじめやパワハラをする首謀者に精神薬を飲ませたらいいですよ。凶暴な頭の回路は異常で精神病だと、おとなしくさせる。普通の精神なら、いじめをしようとも考えつかない人のほうが多くないですか?