愛の電池が切れそうな時

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自分がひとりぼっちに思え、さびしくてたまらなくなったとき

  愛の電池が切れかかっている

  人は愛されてこの世にうまれてきました

  赤ちゃんのとき
    誕生を祝い  おしめをかえ  ミルクだ離乳食だ・・・
      ハイハイしたと言えば喜び 歩いたことを喜び
         そんな人たちがまわりにいたのです

   幼稚園に行き、小学校に行き

 運動会だ・遠足だ・発表会・・・
一緒に遊んだ人・・・・

「アルバム」はそんな愛の証明の写真でいっぱい

  親に抱かれている写真
    先生や学友との記念写真
       ふざけている写真
楽しい幸せな写真を眺めると
   自分が愛されている事に気がつくはず

   ひとりではないことに気がつくはず

   そして ガーディアン・スピリット
      たましいを守ってくれるひとが  いつも見守っていること
応援していてくれること

    そんなことを信じることができたなら

       愛で包まれていることを感じることができるでしょう

     ひとりではない  

       大丈夫!
   大丈夫!  ひとりではない        大丈夫
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