精神科医療と精神薬

img_4[1]

私は精神医療の問題提起はしていますが
    全否定ではない

 普通の人間の悩み・・・原因のある苦しみを病気にしてしまっていることに問題がある
    原因のある落ち込みや眠れない状態を
 原因を取り除くこともせず
     症状だけを見て
       うつ病という診断は違いますよ・・といってきた
    
    薬を出すだけの治療は違いますよ

    元気になりたいと思って診察を受けた人が
  どんどん悪化していくのを見ても
   また薬を増やしていくだけの治療は間違えていますよね・・・といっているだけ

     助かりたい・・死にたくないと思い診療してもらい
    死ぬのに対して 責任は感じないですか?といっているだけ

      薬の治療の全否定ではなく
  正しい処方・・・元気にしてくれる処方をしてほしいのです
   一生薬を飲ませるのではなく
      薬をやめさせて  患者が望んでいる気持ちに回復させてくださいよ・・といっているだけ

    うつ症状は精神疾患ではないという  ごく当たり前の事を求めているだけ

        悲しみは精神病ではない…という当たり前のことをいっているだけ


 精神科医は製薬会社の宣伝に踊らされるのではなく
      自分の精神科医としての専門性を深めて
、人間が人間として幸せに元気に生きられるように治療することが大切だと訴えているだけ

 今の精神科医のほとんどは 精神薬の販売人
     製薬会社の売人
      製薬会社の雇われ人  医師という職業にプライドを持っていない

    医師は製薬会社の手先ではなく

   自分の患者を回復させるという使命と理念をもつ プロフェッショナルのはず

  しかし 精神科医の多くは  専門性を深めず  楽してお金儲け・・・をする人たちになり下がっている

        こんなふうに書いているから
   全否定だと短絡的に思っている
  自死の対策団体があるようだが   認識が甘い

     白黒ではないグレーの部分もつながって 認めるところと認められない部分とに分けて
              連携しているつもり
     支援者に対して厳しいこともいう
    しかし
     支援者との連携もしている
   行政にも厳しいこともいうが  行政とも連携している

   ほめるときは褒める
         行政をほめるときこそ  議員にお願いをする

 一部の団体が噂しているような排他的な活動はしていない

        排除はしない・…誰のことも

       私が排除されることはあるが・・・・

  いつか必ず  理念を持ち信念を持って活動をしている団体が残ると信じている

         亡き息子への懺悔の活動です
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

精神科医を含め、彼らが精神医療全否定と勝手に勘違いするのはどうでもよいのですが、
それを武器にしてネガティブキャンペーンするのはほんとうに迷惑です。
全否定ではないことを確実にわかっていてやってる人もいるのが腹立たしいです。