悪寒・・・恐ろしいことがおきる

c00262a[1]

自死の対策の根底がくつがえる事態が起こっている

     このままだと恐ろしいことになる

    
ここ数日 その問題への対応に追われていて
     ブログが書けない状態だった

   もしかしたら

   自死遺族が事情聴取された情報が  集約されて
これまでの窓口が潰されて、新たに設置される自死遺族支援等地域センター(仮称)に一元化される
    そのセンターは情報をもとに
       支援先の情報の提供を届ける
    そのセンターは直接支援はしない

ただし 遺族の情報を集めて 研究材料とする

      自死の予防に役立てるためという名目で・・・

       警察の事情聴取をマニュアル化して、質問項目を増やして
     例えば「借金はありますか?」「本人になくても家族には借金はありますか?」
「どこから借りていますか?」カードは何枚持っていますか?」
「どこのカードですか?」
 こんなことを聞く

   それが 集約される・・・

   あそこの誰々の誰々が自死して…という情報が 集められる

   これを国の代わりに行うという権力の下に 実行されようとしている

    ライフ〇〇クの清〇氏や京丹〇市長の中●市長
      鹿児島の尾〇議員  元医師会会長 武〇議員
          元秋田大の●橋教授
      たちが厚労省に圧力をかけている

       怖すぎる

   自死の問題を  欲望を満たす道具にしている

    金と権力にまみれた人たちの目には  人のいのちは虫けら
    しかも
    予防や防止という誰もが反対できない絶対的善意を掲げて・・・
         
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

清水氏のツイッター
「参院厚労委で先日議決された自殺対策決議の中には「自死遺族支援」に関するものもありますが、あるのは「遺族支援情報の一元化」であり「遺族情報の一元化」ではありません。決議案作りの議論にも加わってましたが、後者の話など一度もありませんでした。」
https://twitter.com/yasushimizu/status/606273923617939456

一時ライフ○ンクは精神科のフロント団体と言われて怒っていたが本当にその意識がなかったようで。
そうでないのなら効果が無いことを見えない形にしたかった旨での発言でしょうか?

今一つ分かりません

いつも拝見させていただいています。  何が問題なのかよくわかりません。 もう少し噛み砕いてご説明いただければ、すみません。

整理

何が言いたいのかさっぱり分かりません

もっと頭の中を整理して説明してください