精神薬は怖い

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  社会に氾濫している情報の多くは
      利益企業の宣伝

   若くなりますよ…きれいになりますよ
 白くなりますよ・・・・
 痛みが取れますよ

    自社の製品が一番  ナンバーワン

   そんな宣伝ばかり

       売るためなら なんでもするのが企業

有名な精神科の医師の講演は多くは製薬会社がスポンサー

    製薬会社が有名にしている

     あっちでもこっちでも講演してもらい

   クスリの宣伝と病気の宣伝をしてもらい
       チラシを作り  新聞にも掲載し
   本にも載せる・・・

       テレビにも取り上げる

       製薬会社がスポンサーになって  医師を有名にしていく

       有名になった医師は 影響力を持つようになり
            それを他の医師も信じ・・・
          行政も信じ
              精神科を勧め……薬が処方される


    精神薬の怖いところは
   うつ病でない人が抗うつ薬を飲むと本当にうつ病になってしまうのが怖い
    
    統合失調症でないひとが 統合失調症薬を飲むと
   統合失調症のような症状が出るから怖い

      6か月程度のみ続けると
          精神病でない人が精神病の症状になっていく

      そうすると・・・・「ほら、やっぱりそうですね・・・」と医師は言う
     本人もまた  飲む前よりも悪化した症状に疑問を持たず
     「あ!やっぱり・・・」と納得する

     まんまと  罠にはまった瞬間である

        難病や進行性の悪性腫瘍でない限り

    多くの病気は 治療を受けて回復する
      治療を受けて悪化するのは  治っていない

     治るどころか 悪化している事実を精神科の医師は
どう思っているのだろうか

     治療を受けて   悪化しているのに 
治療をやめるともっと悪化しますよ…と脅す

     薬を飲んで飲む前よりの  ドンドン悪化しても
               疑問に思わないのはなぜでしょうか

      恋人に振られたときのこころの痛みは  次の恋が良薬
      渥美清の  フーテンの  寅さんのように・・・
      
        仕事のない悩みは  仕事が見つかればいいだけ

     クスリを飲んでも  いじめはなくならないし  借金も無くならない

     自死者の8~9割が精神薬を飲んでいた・・という事実を無視して
 もっともっと  精神病院に行かなければならない・・・という宣伝は無責任すぎる

         我が家はもう二度と精神科の門はくぐらない

           絶対に行かない

    精神薬なんて・・……人間を狂わせてしまう恐ろしいもの・・・

     怖い
  

      
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