うつ症状は精神薬では治らない

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うつ病は死ぬ病気ではない
 
    と  製薬会社との癒着のない精神科医たちは主張しています。

     うつ病を発症した人の自死が多いというのは まやかし

    内因性のうつ病患者は非常に少ない

    現代版うつ病

   うつ病といわれている「原因のある抑うつ状態の人」は女性が圧倒的に多い

     自死は男性が圧倒的に多い

 女性の自死者は増えていない
   ずっと横ばい
   
     男性が圧倒的に増えている

    しかしうつ病の患者は圧倒的に少ない

     こういうと国の担当はこういう

      男性がうつ病の自覚をしていないで精神科の治療を受けていない・・・

   男性が精神科の治療を受けると自死は減る・・・と

     しかし
       自死者の8~9割は精神科の治療を受けている

         男性の自死者も精神科の治療を受けている

       最近若年層の自死が増えている

         ほとんどは精神科の治療を受けている

   児童生徒のうつ病の早期発見早期介入が言われてから
        増えてきた

     児童生徒に精神薬をのませて

     大人になっても 飲みつづけ・・・

     その結果 自死

          児童生徒時代に精神薬を飲んで
     回復して幸せに働いている人は珍しい

          飲んだら最後  ずっと一生精神薬を飲み続ける

     それが  製薬会社の目的

        少子化対策というが   子供に精神薬をのませるのを禁止した方が対策になる

   精神薬を飲み続けている女性が子供を産むのは厳しい

         精神薬を飲んでいる女性が増えているということは

       子供を産まない・…女性が増えるということ

           やっと生まれた子供に 更に精神薬をのませて

                大人になっても働くことができない

          働くことができなければ結婚も厳しい  子供も産めない

           悪循環

   昔の田舎では

 統合失調症【精神分裂病】の重度の人でも

  危害を加えたりしないひとたちは  一緒に働いていた
    畑の草取りをしたり
       田植えをしたり…・農家の手伝いをして 報酬をもらい

        普通に働いていた

   精神病院はいつもガラガラで・・・・・暇そうだった

    行くところではない・…と親に教えられた

       いつの頃からだろう・・・・・・・

    眠れない…悩みがある・・・が  精神病院に行くことになったのは・・・

             治せない…いや・・・症状が悪化する治療は受けないこと

      治るための医師に行き  悪化する

      病院とはいわない

    薬を飲んで悪化する   飲まないほうがいい

  死んだら  二度とこの世には戻れないのだから  
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なんでもかんでも鬱。

精神科へつなぐ政策。

ひとつの方針に固まり、
いろんな失敗を繰り返して来たのが、
人間の社会。

精神科医療だけでなく、
いろんなことに、
一度立ち止まって、
これは本当にこうなのか?
と、考える力を養うのが、
本当の学びだと思う。