長生きしそうです

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亡き人との向き合い方は様々

  生き方はそれぞれ

遺族の生き方もそれぞれ

    遺族の生き方に  批判はしない

      私は私の生き方を貫いているだけ

   24時間受付・・・・・・・これを約9年間続けてきた

     たくさんの会の代表を務めているので
          いろんな事情の人たちから電話が来る

       FAXも届く

     それぞれの専門家との連携もたくさんあるので
            やり取りも多い
      
     世間一般には私の活動も支援活動になる部分もある

     支援という立場になった時、自分に厳しくと思う

     支援する側に気を遣うのではなく

     相談者に気を遣うことが大切だと思うから

          今日亡くなった…という人

       川に飛び込んだと思うけど  まだ・・見つからない人

    発見された直後の人

      様々

       そんな相談を 受けて9年になろうとしています

         活動のど真ん中で  国や県市や町…いろんな団体

    マスコミ・・・議員   

         意見をいうことと  批判は違います

      相談を受けてきた者として
             受ける側に 意見はいいます
   自分への戒めも含めて
            
    講演料も全て会に寄付
       年金も全て寄付
    活動費
         全国自死遺族連絡会の活動費は皆さんからの寄付金と私の寄付金
  宮城県内の活動は
     宮城県の補助金    
                          

       支援を生業としている人もいます
  支援をして報酬を得る
報酬を得るということは 
  報酬を出す側の要求を満たすことが求められる

仕事をしてお金を得るということは 責任が伴うこと

       無報酬で活動して  遺族からの批判を受けるのは
    
            かなしい です

    私に潰れてほしい人もいるのでしょうね

            叩かれると  強くなるタイプなので

         長生きしそうです 

     

    
      
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