明日は 3つかさなった

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明日は藍の会 の わかちあいの集い 105回目

新しい人も お久しぶりの人も ・・・・・・ 

        息子のお墓のあるお寺さんのお花見もある・・・
   夫だけ参加…と思っていたら  住職から連絡があって・・・・少しの時間でもといわれ
     大好きな   79歳のご住職  からの電話に心が動き
     12時から 準備を手伝い(お寺のお手伝いの会のメンバーなのです)
         13時から40分ほど参加して藍の会に移動

     次男の誕生日(40歳) でもある
   誕生日プレゼントは事前に礼服のプレゼントを買ったので・・・
      後は酒?でも・・・

     15日に 野田先生からの紹介で
         広島県の浄土真宗のお坊さんたちと会合
     とても真摯に話を聞いてくれ・・・
         感謝

     福山のほうで  動くかもしれない

   

          5月18日の 自死遺族等への権利保護研究会主催  
         自死遺族等への差別と偏見について考える
           院内集会のチラシも横浜の遺族が作っている
          登壇  遺族   弁護士や司法書士
 
      野田先生の講演
           タイトル「人の死をいたぶる社会」
    
      自死遺族支援等を考える議員連盟の事務局が賛同共催

  私たち全国自死遺族連絡会の活動目的に賛同して協力してくれている人は多い
   
       宮城県の
     みやぎの萩ネットワークという官民連携の自死の予防や防止の団体の代表は田中

   無償・・・・仕事でやっているのではなく
              息子への懺悔の活動
      
       宮城県内には 自死遺族だけの参加の会は 
              いのちの電話の「すみれの会」と
            「藍の会」他私が主催の会が県内に5か所
        
遺族ならだれでも参加可能な会は仙台グリーフケア研究会や
   藍の会の茶話会やサロン、法話の会もある

  子供を亡くした親のつどい「つむぎの会」もある 仙台は2007年から開催

     震災遺族の集いもある

    行政は遺族の会は開催していない
       連携はしている

       私の活動は もっともっと書ききれないほどある

           年間延べ1万件の相談を一人で受ける

      批判する人もたまにいるが   相談者の数のほうが圧倒的に多い

     全国自死遺族連絡会の会員は2652人
       自死遺族だけ・・・
悲しい人たちの集まりですが  賛同してくれ 会員に・・という遺族がいます

         私を嫌いな人は私の活動を無視してください
           支援者のように 税金は使っていませんので・・
                自前での活動ですので


     私は私の懺悔の活動を続けているだけ

     
  
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