生きていてほしいと願う

q-pzd1[1]

   みやぎの萩ネットワークという団体を立ち上げた

    様々な職種の人たちが 中心となって 全員顔の見えるネットワーク

   輪ではなくネットワーク

  5~6年前から  の  悲願

     ようやく実現

     設立のメンバーが30名

    総会後に参加するメンバーが40人

       官もいる

    細かなネットワーク

   このメンバーを100人~200人と広げ~

  その周りをさらに1000人~5000人と広げていく

        小さな悩みから大きな悩みまで

     市も県も協力

     マスコミも応援してくれている

   あとは  どのように広報していくか・・・・

      23日はNHkのラジオ

新聞には掲載された

     今後も掲載が予定されている

   多くの人たちに知ってもらい  つながってもらいたい

     ひとりでも死なないで生きていてくれたら いい

          たらいまわしはしない

    弁護士も司法書士も社会福祉士も 社会労務士もカウンセラーも医師も

      牧師も住職も  遺族もいる

      議員も・・・・・・税理士も 会計士も  中小企業診断士も

   セラピストやいのちの電話も

     これから労働組合 様々な職種の団体や協会

     商工会議所や大学・・・・・・等々等


      もちろん  みやぎの萩ネットワークとしての相談は無料

    全国自死遺族連絡会や
自死遺族の権利保護研究会やその他にも・・・・・たくさんある

    手紙も書きたい

    最近少し手紙書きを復活

       24日には秋田で野田先生と会う

   よく電話をくれるので  いつもあっている気がするが・・・

    31日には仙台での講演会

    頑張って活動を広げて行きます

      全国で遺族の会や法話の会が広がっていることも ありがたいことです

        野田先生のつながりで  
4月には広島の住職さんたちと会う事に・・

      いつも息子はそばにいてくれる

    自死遺族の会員も2600人を超えた

   悲しいご縁ですが ・・・・・・・

   岡知史教授も海外で講演してくれている

     今回はポルトガル

   ありがたいことです

     息子からもらった縁を大切にと思う



  
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント