二度と口にしたくない名前の一人

0908higan021[1]

〇〇〇〇風の会の 教授のことは触れたくもない話しでしたが
  コメントで求められたので知りえる範囲内で書きました

  多くの人たちを救った人なのかもしれませんが
   息子を亡くして9か月目の私にはひどい裏切りと仕打ちでした
    信じて必死で 待っていたのに・・・です

   傷つけられ裏切られた遺族もいるということは事実です

   二度と口にもしたくない人でした

     が  
  私のブログのコメントで質問されていたので
     書いただけです

   そのコメントの方は傷つかれていました・・・

   全てにやさしくすべての遺族に思いやりのある人はいませんから
      普通の人なのだと思います

 もう触れたくもない人です・・・

     関係ないですし…・被災地に来て講演しようが
            取り上げられようが
      私には何の関係もないことです

     私のブログの言葉がやさしくない…という人もいるようですが
        人の書き方や表現はそれぞれです

    私は人のブログの書き方や内容に意見は言わないことにしています

  人のブログですから

      嫌なら見なければいいだけ  訪問しないだけ

      簡単なこと


     
   
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許せない思い

行政の遺族支援については私も知らない一人です、お役所仕事の当事者意識の無さは他の分野で身に染みています。 シンポジュームや講演で肩書重視で訳知り顔の有名人を集めて、権威付けを図るのはいつものことです。 R短大の学長も結局そんな普通の人だったのでしょうが「○○○風の会」を踏み台にして遺族の代弁者のような姿勢が許せないのです。 会の世話人の肩書で公の場で識者振るのが、無性に悔しく、哀しく、気持ちが抑えられません。 私には関係ないと割り切れないものがあります、いい大人なのにと思いますが。  被害妄想なのかもしれません、しかし上智大の岡先生は講演要旨を拝見すると立場を心得られて自らを「通訳者」と言っておられます。 大事なことと思います。   わざわざまた書かれたのは、ブログの書き込みに対して何か指摘があったのですか?    応援してます、でもずいぶんお忙しい時を過ごされてますね、私は暇だから余計なこと考えるのでしょう。