会議

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「 自殺対策官民連携協働会議」  というのが 内閣府にある

   自死の様々な問題の対策を議論する会議

   国の関係機関と民間団体や民間関係機関

   その中に  自死遺族当事者団体(全国組織)として参画が認められたのは
          6年間要望し、いらがらせのような扱いも受け
             願い続け  そして 全国の遺族の活動があって ようやく実現

    年に2回ほどの開催  内容もつまらないものですが
       肩書きという意味では  必要な会議

   そして 情報も得られる
                関係機関との連絡も取れる

      県の会議や市の会議にも参加しているが
     委員になることは 意見を直接言える意味では ならないよりもなった方がいい  

  「わかちあい」だけの活動で十分という遺族もいる

  それはそれでいいと思う
          活動の基本は「わかちあい」だから
             大切な活動  

ただ  全国自死遺族連絡会は「わかちあい」の団体ではなく
   活動団体

       精神医療の問題

   自死への差別問題の活動もしている

      
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従弟が精神病院へ入退院を繰り返し、大量の精神薬を出されて、最後には自死しました。

私は1昨年最愛の娘を病気で亡くし、その後眠れなくなり、近くの心療内科に行って睡眠薬を出され、それから食欲もなくなって、何をしても楽しくなくなって、何もしたくなくなって・・・。抗うつ薬をいろいろ出されました。
こちらのサイトを知り合いから教えてもらって、私はただ単に子供を亡くして悲しかっただけなのに、薬のせいでうつ病になったのだとはっきりわかりました。

これから減薬断薬に挑戦しますが、もし大阪周辺でよい病院をご存じでしたら、教えて下さるとありがたいです。