自死遺族でもないのに自死遺族というのはなぜ?

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3日に内閣府の会議      
        
   いつもは 役人にいら立つのだが 今回は 委員たちに対しての憤りが強く
    役人がまだかわいく思えた

     委員21人  内  メンタルケアの関係が9人
                      それらと同じ意見の委員であり、金がなければ対策はできない
          という委員と合計すると 16人 」
       
     どちらかというと その人たちの意見に賛同が3人(法的支援者)

        意味不明な委員が1人

      自死遺族当事者が発言・要望した意見には
徹底して屁理屈を並べて 反論し
            一人が言えば「賛成です」と発言する委員たち

   自死遺族当事者つぶしの様相

        自死遺族でもない委員が 「当事者です」と発言したり

     最近、
「そういえば私も家族同様に暮らしていた甥が自死しているんです
、だから遺族のようなものです」と発言していた委員が

   3日は「私も自死遺族当事者です」と・・…・議事録で確認して 問いただそうと思っている

    ウソはダメ

 自死遺族になりたいのなら
        その方のご主人か子供でも亡くなって・・・・・・です

      ポスターの「あなた」という文言で死ぬほど苦しい遺族がいますとか言ってますが

 そんな人は   精神病院に行った方がいいと思う

        相変わらず「金・かね・金」という委員たち

    市長にも  あんなにも金金金っていう人もいるんですね ビックリ

        行政用語で彼はいっていますが  
 予算をつけろ!ということを毎回何度も言う市長は どうなんだろう

  金がなければ 自死の対策はできませんよ!ということをいう人たち

       今までもたくさんの税金に群がって   
   1億・3億・10億とつかってきた人たち
          
         国のお金がないと活動できないなら  やめたらいい

  大丈夫!  こころのある人たちは活動を続けるから・・・

             こころのある活動だけのほうが  助かる命は増えるから
     金と権力を誇示してきた人たちがいたから
     それに惑わされていた人たちもいたが・・・・・
             淘汰されるなら   淘汰され・・・・・・・・偽物は消えてほしい



年間300億円の自死の対策費
内  厚労省の予算(約280億円)
内 年間1億円以上の自死遺族の自助グループ等支援の補助金があるのに
        等 という文言があるというだけで

     自死遺族の自助グループには1円の補助金もない

      1億円以上の予算は  支援者団体にだけ配分されている

        恩恵を受けていないので  無くなっても別に問題はない


        

       

                    
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