もう悲しくないのだろうか

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冬なので部屋に入れたハイビスカス


 自死遺族の会を誰がどのような形で開催しようが 批判されることはない

 参加費が高かったら来なければいい
    不便な場所に合ったら参加しなければいい

       行政が主催する会と自助グループは違う

 行政が税金で開催し、仕事で開催しているなら
  参加費を取るのは変、 遺族が傷ついたら 
          責任は仕事として開催している行政職員にある

自助グループの場合

    補助金での開催ではなく  自前での開催が多いが

    自前で開催して 参加者に文句を言われることはない

        自助グループはそれぞれの主催遺族の会である

    それぞれが一国一城の主

       誰かの家にお邪魔するとき 手ぶらではいかないのが常識

     お金はお土産にはならないが 何かしらお土産を持っていくのが普通

      会も 参加する人が 参加費用を払うのは普通

     100円なのか500円なのかはそれぞれの会の主催者が決めるべき

       100円が高いなら参加しなければいい
 500円でも参加したい人が参加したらいい

             人の批判や揚げ足ばかり取る人がいる
         せめて遺族は
            亡き人のことを思い  人にやさしく生きてほしい
    亡くなった人は、どう見ているのだろうか
     
        お母さん・・・(おまえ・・)

  何にも変わっていないね
    悲しいと言いながら 同じ遺族の批判ばかりして・・・
        ほんとに悲しいの?
     
     そんな生き方を見ていると 悲しくなるね・・・
         死んでもなんとも思ってないんだね

    その程度の存在だったんんだね ・・・


     という声が聞こえそう
    
            遺族が遺族を追い込む行為はかなしい


              自戒を込めて ・・・・
        
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コメント

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なるほど

自助グループの仕組みがよくわからなかったのですが、主催者は一国一城の主で、参加者はそのお城にお邪魔する人なんですね。確かにお邪魔するのに手ぶらは失礼ですね。主催者はおもてなしをするホストで、参加者はゲスト、お客さまなんですね。とってもよくわかる説明ありがとうございました。