自死遺族を看板に生活費を稼ぐ人たちの団体

自死対策の専門家のような顔をしてい清〇さんが中心となって作った「自殺〇〇〇〇学会」が、国会議員を利用し、不穏な動きをしている。
「自死対策」の国の予算をこの学会に持ってこようとしているようだ。
麻〇議員の親族も巻き込んでいる。この清〇さんの系列の団体は、国に「自殺対策には金が必要だ」といつも要望している。震災後は、厚労省からの金でここに所属していた人たちが新たなNPO法人を立ち上げ、被災地で中身のない支援をしている(派手に皇族の訪問を受けたりしている)
自死遺族当事者もいる団体というのが売りだが、職員として給料をもらって活動している遺族が数人いるだけ。
団体職員として給料をもらっている遺族の声と、無償で活動をしている遺族に「役立ててほしい」と声を届けている2000人以上の遺族の声と、どちらが色がついているのかわかるはずですが、自死遺族という立場を売り物にしてNPO法人の職員として給料をもらい生活している自死遺族の声は純粋ではないと私は思います。
そして、自死遺族という家族の死を看板に生活費を得るって・・…本当に亡くなった家族の尊厳を守っているといえるのでしょうか。
「自死を語れるように」というのが口癖ですが、他に声をあげている遺族の声は潰して、自死遺族は声をあげられないから私たちが代わって・・・といっている。
金に魂を売り、自分は自死遺族と呼んでほしい。死んだ家族は自殺でいい、という人。亡くなった人を愛しているのでしょうか・・・
 
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