当事者のことば

003_439[1]


「苦しんだ本人の言葉」

枠にはめる・・・
人が他人を障害とすることが
いかに傲慢な事なのか。

みな等しく尊い存在。
そこが欠落すれば、
永遠に障害としか見えない。


生きづらい、それが障害ですか?
うまく人間関係が築けない、それが障害?

いかにその存在を信じられるか、
そういう診断を受け入れるのは、
自分自身が自分を信じられていないのではないでしょうか。

私が精神薬のお世話になってしまったのは、
自分の治癒力を信じていなかったから。
信じるだけの知識も無かったから。

知ることから確信を深めていく努力を。
自分と家族、友人の命を守るために
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コメント

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No title

膀胱がんと診断され、膀胱の全摘出や、抗がん剤治療の副作用に苦しんだ後に、膀胱炎とわかり、誤診だったと例にします。ばからしい例です。
国が浸透させたうつ診断は、この有り得ない例の誤診。脳の全摘出と同じ。精神医学の世界は、このまま進むのが当たり前。誰にも誤診の責任はない。国は法案と廃案の繰り返し。

本当に力が無くなってしまう前に、恥をかいたり、期待と違っていて絶望を感じたり、近し友人と自然消滅することになったとしても、脳の全摘出よりましと。
今の傷つきがあって、その上に傷つきます。それを受け入れられる力がまだある時期に、
薬依存にはならない事です。

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