子供には精神薬は毒である

umebatisou011[1]

 児童生徒の自死が増えている 

 10代・20代・30代の自死が増えている

   多くは精神科の医療を受けている人たち


  精神科の医療の全部を否定しているのではないが

   あまりにもひどすぎる現実を  社会は知るべきである

        人間として悩むことはある

  原因がないのに  漠然と悩んでいる・・・

     原因がないのに   悲しいという感情が湧かない

     原因がないのに  楽しいという感情も  悲しいという感情も わかない

        それが苦しいとしたら  治療が必要だろう

     しかし  感情が湧かなくても  苦しくないなら 治療は必要ない

     原因がある悩みは

   悩みの原因を取り除くことが必要です

     原因があるなら原因がなくなれば  なやみは 消える

    原因をそのままにして

       身体的症状だけに注目して  診断し  うつ病というのは

              精神科医としては 失格である

       うつ病というもの・・・精神疾患というものを しっかりと学んだ医師なら

           抑うつ症状とうつ病は一緒にはしない

    製薬会社から毎年講演に招かれて
 講師料として  1000万円以上もらっている精神科の医師や教授たちが

   精神薬の宣伝のような講演をして  国民に薬をジャンジャン処方している

       生きていたい!

  死にたくない!  元気になりたい!

  と  強く思う人たちが  治療を受けている(宣伝に惑わされて)

      生きたい!と思ったいる人たちであって

死にたい!と思っている人たちではない

   死にたいなら病院に行かない

 死んでもいいなら  薬は飲まない

       進行性の難病や進行性のガンでもない

製薬会社の宣伝文句では「うつ病」は「こころのカゼ」である

   こころの風邪……風邪で10数年も薬を飲んだり

   風邪で死ぬ人が年間2万人もいるのだろうか

    風邪と宣伝し
           気楽に精神病院の門をくぐらせ
     
        依存性の高い成分や  死にたいという副作用がある薬や

           ホルモンのバランスが崩れたり  手が震えたり

        極端に痩せたり太ったり・・・

   口が閉まらず  よだれが流れるような薬を飲ませて

          働けなくなり  寿命も縮むような薬を飲ませ   自死や心不全に至る

   風邪って  そんな薬を飲むようなもの?

  言っていることと  やっていることがメチャクチャ

    人の悩みは精神病ではありません

       人の悲しみは精神病ではありません

    病気でもないのに  なぜ薬を処方するのか・・・

       騙されないように・・・

   自分の命は自分で守ること

        最近は 有名人を宣伝に使って

       好感度を上げようとしています

            騙されないことです


子供の脳に  麻薬成分の入った薬は危険です

       子供の脳は 大人よりも  影響されやすい

  子供の時から精神薬を呑み続けて

      活躍している大人って・・・・いるのかな


    親は子供に精神薬は飲ませないこと

      子供を精神病として片づけないこと

       子供を守ってください

 無知だったがゆえに 息子を死なせた母親の願いです

   私のような 後悔をしないでください

   息子は精神薬を呑んで1か月半で死にました

      生きていたいから  死にたくないから  精神薬を呑んだのです


     取り返しのつかない後悔を今も思い続けています

   

  
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