罵声・・・

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 精神科医療のことを書くと  

   精神薬を飲んでいる人から 罵声が来る


   罵声は私ではなく  治してくれない医師にいうことだと思うのだが

      罵る相手も判断できないほど  薬に侵されているのでしょうね  かなしいことです


   精神薬を飲んで  元気になり   普通に働いているひとは 少ない

       薬を飲まなくてもよくなって   初めて治ったという

薬を飲んでいる間は治っていない

         ましてや  飲んで苦しいのはなぜ・・・

   飲んで死ぬのはなぜ

   末期がんや難病ではない   製薬会社いわく「心の風邪」

    風邪で何年も何十年も  苦しむのだろうか

    風邪で 抗がつく強い薬を何年も飲むものだろうか


     飲んでいて苦しいなら  主治医にいうべきだが

  たぶん言っても  また薬が増えるだけ・・・・か  怒られるだけ

       そんなのは医療ではない


    「パキシル。新世代の抗うつ剤として一世を風靡した薬で不安や脅迫、
         パニック発作に強く、
  抗うつ作用もわりとある


  まいっか→どうでもよくする薬

          やめにくい

 よって永遠にパキシル界の住人になる」


「ジェイゾロフト


    消化器などの副作用も比較的出にくく忍容性が高い

いろいろ気にしなくさす
               通称「まいっかゾロフト」

基本、まじめな人にしか使ってはいけない

   広く第一選択としておすすめできる

ファイザー(製造元の製薬会社)お喜び」

こんなことが 精神科医たちの間でやり取りされている

      


 薬を飲むようになったきっかけを思い出すと

    苦しみから逃れたい  楽になりたい

     悩みから解放されたい

    と思い 飲んだはずです

       苦しみから逃れられたのでしょうか

  楽になったのでしょうか   悩みは解決したのでしょうか

     たぶん「ノー」でしょうね


   それは  自分のせいではなく  ましてや私のせいでもなく

      医師と精神薬のせいです


      治してくれないのは 誰でしょうか


             まるで 麻薬の売人に 金を払い 言いなりになっている中毒者のよう


   自死者のほかに不審死、心不全で亡くなる人たちがたくさん・・・
(精神薬を飲んでいる人たち)


  死んで欲しくない・・・・・元気で生きてほしい…と願い活動をしています

    私の息子は死にましたが

       生きている人たちは  減薬断薬して

  本来の自分を取り戻して  

    楽しい人生を送って欲しい・・・・と祈っています

 生きていたら  やり直せます
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