幸せになりたければ精神薬を飲まないこと

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 若者の自死が増えた・・・

そりゃそうだ・・・・・・・・・・ここ数年前から 自死予備軍となる若者を増やしているのだから

     子供のうつ病早期発見、早期介入、早期治療


    幼稚園から抗不安薬処方


      小学校でスクールカウンセラーに 話をすると   
2・3回のセッションで 即 児童精神学を学んだという精神科医につなぐ

中学も高校も同じ

    体験した親子の相談を何度も受けた

 拒否すると担任・主任に呼ばれる

    同席して 拒否を後押ししたこともある


     チョコチョコ動き回るこども

      普通です

   子どもは動き回るものです

        大人でも1時間  つまらない話を聞くのは苦痛です

  忘れ物をすることも よくあることです

         子供同士で話をするのが苦手な子供もいます

  人見知りな子供もいます

      緊張して  おしっこを漏らす子供もいます

         算数が苦手な子もいます

             片付けが苦手な子供もいます


   夜中に 起きて  突然泣き出す子供もいます

     人と話すことが苦手な子供もいます

           かけっこが苦手な子供もいます

         普通の子供です

      今は発達障害といわれるようです

 そして  精神薬処方

      子供の発達に 精神薬がどんな効果を示すのでしょうか

          発達途上にある子供の脳神経に  
麻薬成分が多い精神薬を処方する・・…………怖い


    子供時代から精神薬の処方を受けて

    大人になって   幸せに元気に 仕事して ハッピーな人生を送っている人


          見たことがない

  精神疾患だから・・・・・・で 片付けている社会

        発達の遅れが精神薬で改善されるとは思わない

      むしろ  何度も繰り返し 訓練することで  着替えも片付けもできる


   精神薬は危険薬物である

      危険ドラッグ   の  ひとつである

                精神薬の多くは  怠くなり・・・気力がなくなり・…ボーっとなり
     注意が散漫になり・…・思考が鈍くなり

       眠くなり・・・・

    口が閉まらなくなり



   時々  気分が高揚し 暴力的になったり・・・

     薬に自分の感情を支配されている

     一生 自分が自分ではなく  精神薬というものに支配され続ける・・・

     
 薬を飲んでいて・・・・・・・自死に至る人たちは  無意識のうちに死に向かわされているのだろう

       そうでなければ 子供の隣で自死しない

      そうでなければ   人に発見されにくいところで死ぬだろう

  子供時代から精神薬を飲んでいる人たちは

  その後 どんどん 強い薬が増え・・・・

    対人関係もうまくいかず

     (薬に支配されている人が 普通の人間の感性を持つ人との関係を築くのは難しい)  

   仕事もミスが多く

(薬によって注意力が低下)

       孤立していく

    若者の自死者が精神薬を飲んだことがあるかどうか・…を調べてほしい

高い確率で飲んでいることが 予想される

    リストカットも  精神薬では改善されない

     むしろ   年齢が高くなっても リストカットは やめられない人が増えている

  その人たちのほとんどは  精神薬を飲んでいる      
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