人間の感情が精神病?

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精神科医療の問題が是正されたら  自死者は大幅に減るだろう

     ガンなどの体の病気の早期発見・早期治療と 

精神科の医療は違うことを私たちは知るべきである

なぜなら  身体の病気は 客観的数値や画像で病気が見える

  こころは客観的な目で見えない

    どこにも形として存在しない

 あるけど 目には見えないのが心

      見えない心をどのように調べて病気と診断するのか

  医師の主観によるところが大きい

  だからこそ 精神科の医師は  データーを集めなければならない個人個人の目の前の患者から

           話をしてもらいながら  データーを集めて 医師が診断する

  その データーを得るための  話を聞く  という  診察時間を取らないで

         どのように診断名をつけるのか

 勘! 適当!  そんな程度

     うつ病といって薬をのませて  効かなきゃ  また別な薬を増やしていく

     そもそも障害は将棋であって病気ではない

   適応障害・・・というなら

 本人が適応しないのが病気のように言われるが

    その人に  適応できない環境が障がい(物)であって

環境を障害と感じる本人が障がい者ではないし、もちろん精神病ではない

     発達障害というが  7歳の普通の発達・…という基準は誰が決めた誰の物差し

   子供の発達はそれぞれに 時間が違う  そして個性もある

 オールマイティーの子供は 人間ではなく ロボット


     最近  ロボットのように 一律に同じ基準値に達しない子供は 障害児とする傾向にある

   大人も同じ


    ロボットのような 感情の起伏のない人間が正常らしい

精神科医や臨床心理士に多く見られるのは

  感情をあらわさない「能面」のようなひとたち

       気味が悪い

       「能面」に失礼かもね

能面はその個々は感情を表現していますから・・・・・


     精神科の医師はすぐわかる

     話し方も 抑揚がない

ロボットのよう

  人間の ロボット化を   目指しているのが精神科医療      

  人間は感情の生き物である

       感情が精神病なら  全ての人間が精神病

人間としての生き方への拒否である
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