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死の淵に追い込んでおいて助ける人・・・・

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自死の未遂者のケア

   横浜大学のなんたら教授たちが 大規模な研究の成果を発表した

   救急で運ばれた・・・ところからの発表

運ばれる前の通院歴は発表されていない

  未遂者が精神科医療機関にかかっていたかどうか・・・

 精神薬を飲んだことがあるかどうか・・・・・・・・は問題にされていない

     それは 研究としてどうなのだろうか

   精神薬を飲んでいる人が多いことを 知られたくないのだろう

      精神薬を飲んでいる人が多いことを伏せて

        個人が好き好んで「死」を選んでいるような 錯覚を与え

     死ぬことが大好きな人たちの「ケア」をするには

      こんな方法が・・こんなケアが・・・・という論文

  バカじゃないのか

   野田先生が「幼稚園児」が書いた論文というのがわかる

      素人の私でも  程度の低い

     結果あっての研究論文

           だとわかる

   未遂の繰り返しをする人は   そのほとんどは精神薬を飲んでいる

減薬・断薬すると 未遂はしない

      簡単なことである

    患者を作り…悪化させ・・・・その研究をして  名声を得る

         実験用のマウスである
     
以前に  藍の会で活動していた人が呆れていた・

   精神科医療の教授たちの研究論文は お粗末すぎる・・・

  他の医療の研究論文とは比較にならないほど

   程度の低いものだ。・・・・と

    未遂者のケアというまえに

 未遂者の多くは精神薬に浸かっていることを認め

      精神薬の処方の見直しをすることが先決です

      自分たちが処方して   未遂を繰り返させ  研究し  

 今度は 精神薬は飲ませたままで   チームでケアをして自死をさせないように・・・

   追い込んでおいて・…助ける人に回る

        偽善だ

   精神科の医療にかかったら・・・・・・・・やつらの道具になるだけ

        賢くなろう

  
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病院勤務の時にDRから聞いた話しです。

「医師仲間でも精神科の先生はおかしいと有名だぜ。
あいつらあたまが狂ってるとしか思えん行動する」

「他に行くとこがなくなったモノが精神科に行くんや」とも。

シェアさせていただいてもいいでしょうか?

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 53歳まで循環器外科の医師が最近精神科の医師として、精神病院に勤務している。
プロフィール

藍たなけん

Author:藍たなけん
FC2ブログへようこそ!
仙台に住んでいます。
青森県津軽生まれ、B型 うお座 
主人と二男と3人暮らし
自死で長男を亡くしてます。
「悲しみは愛」「悲しみは愛しさと共に」「悲しみは私の体の一部」「悲しみを奪わないで」「悲しみを消そうとしないで」などを広めています。

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